京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>酔っぱの猫さん

 いつもコメントありがとうございます。
 幸か不幸か、私は霊感とかほとんどないようなので、音羽の滝辺りにそのような拒絶感は感じませんでしたが……。
 それに、こういうシリーズをやっておりますと、あまりそういう部分を避けて通るわけにもいきませんしね(苦笑)。
 「光あれば闇あり」というとおりに、歴史的に聖地とされている場所の多くも、闇を抱えていたりしていることも多いようですよ。
 ですから、音羽の滝辺りで感じられた「聖と闇とが入り交じったような感じ」というのは、結構当たっているのではないかと思いますよ。

 また、鳥辺野辺りもゆっくりと調べて見るのもいいかもしれません。というか、うろついてみたくなりました。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:酔っぱの猫
私も音羽の滝付近は苦手であまり行かないです。そのくせ鳥辺野をうろついてみたりとか(汗)

鳥辺野と音羽の滝の違いは鳥辺野は寂しいと言うか無常感が強く「死」の世界。(自分はどうやらこの感じは受け止められる - 抵抗しないらしい)
音羽の滝付近はどろどろとした黒い沼・湿地帯の感じ。音羽の滝自体は見た感じそのままなんですが・・・。
祈りの効果か滝(水)の浄化力でしょうね。(それでもちょっと重いです)鳥辺野からネガティブな想いだけ分離して集めたのか、何か呪術的な目的で使われた場所。そんな感じがします。

自分はネガティブ - 怨・呪等は拒否感が強く反応するので実際はどうなのかはっきり判らないですが・・・。

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