京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:通りがけ
第二次大戦でアメリカが対日戦争に参戦したのはペリーの失敗の雪辱を果たす好機であったからである。アメリカには建国以来正義などかけらもない。つねに詐術を用いて言いがかりをつけて先住民の国へ宣戦布告し、押し込み強盗虐殺略奪し侵略征服するのみ。戦争の狂犬のバカの一つ覚え国家である。ハワイの如く自国編入が目的の沖縄へは原爆投下せず本土へのみ原爆攻撃を行ったのもこれを証明している。

居直り強盗戦争犯罪国家米軍がやまともののふ日本にあらぬ非道の罪を被せて裁いた極東軍事裁判の厚顔無恥きわまる茶番をインドのパール判事が指摘していたこともこれを証明している。

「特攻隊悠久の世界平和に捧げたやまともののふの士魂」

フィリピン航空隊司令大西中将はそのことを熟知していたため、時の天皇ヒロヒトが明君明治天皇の如き即時戦争中止対米条件講和の英断を下すこと(これこそが皇国における真の回天であった)に期待して、我が子同然に慈しみ育てた若きもののふを、悠久の世界平和に尽くすまほろばやまとの清らかなくにと人々を鬼畜国アメリカ上陸による虐殺破壊略奪蹂躙で亡国に至らしめぬ為の最後のくさびとして、大和魂を地球上にとどめおくためなら身命をも名をも金をも惜しまぬ孝徳仁愛限りないもののふつわものを集めて神風特別攻撃隊を編成し、ともにレイテの海で回天の大業にその身を散らしたのである。親思う心にまさる親心今日のおとずれなんと聞くらむ。

身はたとひレイテの海に散らすとも留めおかまし大和魂。

吉田茂源田実ヒロヒトは恥を知るがよい。もののふの大和魂に心底から敬意を抱く日本人常民の私はこのすでに鬼籍に入った大和魂無き似而非日本人たちを決して憎まない。大和魂は決して人を憎まない。罪を憎むだけである。よってこの者どもを靖国に集まる大和魂の英霊から遠ざけてただ軽蔑するだけである。
なんとなれば、真に大和魂を招魂して祀り礼拝供養できる者は大和魂を持つ者だけだからである。

地球最高の品格ある伝統の大和魂士魂日本人常民ならば、戦後似而非日本人元官僚吉田茂が単独署名した下賎下劣な悪魔との奴隷契約地位協定を即時破棄してこそ大和魂の武士の誉れであり、ご先祖様の名を至高の高みに言揚げする何にもまさるご恩返しの先祖供養となるのである。
投稿者:通りがけ
やまとはくにのまほろばやまとしうるはし


「憲法違反内乱罪不正選挙の実行犯は小泉以来全身全霊地位協定スパイ組織になった霞ヶ関泥棒官僚組織(もちろん法務省麾下の奇形司法含む)そのものである」

安倍は黒田と共謀して200兆円建設国債を統一教会本国に海外持ち逃げできることが決まったから後は自民党が勝とうが負けようが安倍蚤滓で日本経済がつぶれようが沖縄を除く全国の原発放射能垂れ流しで本土が核汚染され尽くそうが憲法破壊で日本人の若者が米軍の侵略戦争に狩り出されて戦場で何百万人野垂れ死にしようがすべてどうでもよいんだよ。

もともとユダ金の狙いはペリー以来沖縄のハワイ並み米国併合にあるんだからね。だから似而非日本人安倍に建設国債200兆円のえさを与えて日本を滅ぼさして日本からの借金米国債200兆円を踏み倒し(小泉竹中が始めた外乱誘致罪)、原発のない安全な沖縄を併合して中国ののど元を制するペリー以来の作戦を実施中なのさ。かつてキューバにのど元を抑えられて恐怖のどん底に陥った経験もあるから、ユダ金にとって沖縄の中国侵略の橋頭堡としての軍事的価値は無限大なのである。ペリー以来日本本土列島はもともとどうでもよかった。だからこそ先の大戦で本土市街地に原爆を2発も投下するような非人道戦争犯罪非戦闘員無差別虐殺という悪魔ならではの殺戮の限りが尽くされたのである。

戦前まで日本を含むアジア黄色人種諸国は米英特にアメリカの先住民虐殺国土略奪の鬼畜以下の非道さを正しく熟知して黄色人種の共通認識としていた。明治天皇の詔に発する大東亜共栄圏構想はそれゆえにインド以東の非白人被占領植民地諸国民におおいなる賛同をもって迎えられたのである。

さらに時代を遡れば、幕末時代の吉田松陰高杉晋作勝海舟坂本龍馬西郷隆盛はすでにインドを征服していた夷狄白人が北上して大清国を蹂躙したことの意味を正しく悟っており、この白人夷狄外道侵略を日本上陸前に打ち破る態勢を調えるために維新回天の大業に身命をなげうって尽くしたのである。これにより日本は沖縄もアメリカの手に渡すことなく乗り切ってペリーの野望はすべて打ち砕かれた。
投稿者:通りすがりのチワワ
こんにちは。
いやぁ面白いブログですねー。妖怪の観点からの京都観光。京都の寺社仏閣巡りの参考にもなりますねー。
ただ漠然と寺社仏閣をうろつくよりも、その場所の歴史的背景や伝説などを知っていた方が楽しさも倍増するもんです。特にその出来事伝説がディープなほど人ってのは興味をそそられますよねー。

ところで壬生狂言はもう行かれましたか?きっともう記事にされたのかと思いますが、あの壬生狂言にも土蜘蛛やヌエ、酒呑童子、なんかの妖怪退治ものも上演されてました。
しかも能狂言と違い面を付けた上にパントマイムの無言劇という大変珍しい芝居で。舞台機能もふんだんに使う演目もあり、能狂言、歌舞伎、猿楽、神楽など色んな要素が入り混じった凄く面白い芝居ですね。

まだ行ったことはないのですが、土蜘蛛の塚は北野天満宮にあるらしいですね。能では街を荒らし回った大盗賊かなんかが妖怪になった話みたいですが。
元は茨城にすんでいた、殺戮された土着民族とも言われているそうですね。もしそちらが本当なら鎮魂のために演ぜられるようになったのかもしれないですね。

ヌエも平等院なんかとも関連ありそうですし、酒呑童子なんかは確か比叡山をおわれた古い民族か神さまじゃないかなんて面白そうな話しも壬生狂言の本にのっていました。

もし、まだ取材されてないようでしたら。見に行かれたら面白いかもしれません。

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