京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントと、興味深い考察とをありがとうございます。
 本記事で書いた「エビス=ヒルコ」という説は、入江敦彦氏の著書『怖い京都』などの記述に基づいています。


>私が知る限りでは恵比須様と蛭子は別のような気がします。また色々な書籍を自分で当たってみようと思います。


 私も少しだけ調べたのですが、長い歴史の中でエビス神は、「ヒルコ」や「山幸彦」などの神様と習合・同一視されていったようです。
 が、そもそもの起源はどこか、とかはっきりしたことまではわかりませんでした。というか、そこまで調べられませんでした。
 また何かわかれば、記事に書きたいと思いますし、あなたの方でも何か気づかれたらコメント等してくださるとありがたいです。


>此処へ御参りした後寄り道を
して帰ると寄り道した所へ福を全部置いて来てしまうので真っ直ぐ家に帰るそうです。


 あちゃー。
 エビス参りに帰りに、行きつけのカフェに寄ったのですが。
 まあ、「いつもお世話になっているカフェに福を分けた」と思えば、それはそれで(笑)。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは。確か私も恵比須様は元は荒ぶる
神だったと言う話は聞いた事があります。イザナギ・イザナミ2神の最初の子供でしたが
確か骨がなかったので葦の船に乗せて流した、と記紀神話のうちのどちらかに記されています。私が知る限りでは恵比須様と蛭子は別のような気がします。また色々な書籍を自分で当たってみようと思います。十日戎は和歌山でヒーラーの仕事をされている方のブログで見ましたが此処へ御参りした後寄り道を
して帰ると寄り道した所へ福を全部置いて来てしまうので真っ直ぐ家に帰るそうです。その方も真っ直ぐ帰ってきたそうです。ヒーラーの方のブログは「癒し人」で検索すると出てきます。その方には会った事はありませんが何でも元チェッカーズの藤井フミヤ氏にそっくりだそうで御本人はよく中高年の女性に
似ていると言われているそうです。

QRコード

カレンダー

2019年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去ログ

アクセス解析実施中

ネットウヨ都市伝説の終焉アニメGIFバナー

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ