京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 こんにちは。
 いつもコメントありがとうございます。

 夜の稲荷山にのぼった時の写真もあったのですが、残念ながらこちらの不手際でロストしてしまいました……。
 あの独特の朱い鳥居の空間には、まるで別世界に入ったかのような感覚にさせてくれるものがありますね。
 京都と周辺各地の稲荷社を巡るのも、またいいかもしれません。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは。確か鳥居が沢山トンネルの様に連なっている所と言えば京都の伏見稲荷総本社を思い出します。何かの写真で見たのですが明るい雰囲気の写真だったと思います。そう言えば鳥居と言うのは神域と俗域を区別する門だと言う感じがします。「孔雀王」でもそのように描かれています。鳥居のトンネルを通り、小さな裏口の門を抜けて橋を渡るというのは何かもうそれだけで別次元へ行くような感じがします。肉身を以って神界へ出入りした神仙も小野篁もこんな風にこの世とあの世を出入りしていたかと思うと何か大変不思議な感慨に囚われます。京都って本当に不思議な街ですね。

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