京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントありがとうございます。
 このようなコメントをいただけるとは思ってもみませんでした。
 現在の唐橋周辺は、古い町並みらしきものは多少は残るものの、特に訪れた時などは非常に交通量が多く、「近代的な町の中」という印象も強かったのですが。
 この写真からそんなことを感じ取ってくださったとは、良い意味で意外であり、またうれしくも思います。
 ところでこの周辺には、こういった「日本の原風景」とも呼べる風景と共に、妖怪などの伝説が残されている面白いスポットがいくつも見つかりましたので、また次回から紹介していきます。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、なんか今回の写真は私の遠い記憶が呼び出された様な写真が多いと私は思いました。遠いとは言っても昨今流行の前世とかそう言ったものではなく、30年程前の小学校に上がる前後位の記憶と言うか思い出です。橋の左にある上に宝珠の付いた建物とか
森らしい所にある二階建ての建物等、ああいった所にこそ記紀神話から抹殺、あるいは忘れ去られた歴史或いは断片があるようなそんな気がします。丁度こういった秋の景色はもしかして日本の原風景なのかもしれません・・・

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