京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 どうも。
 いつもコメントありがとうございます。
 最近また急に多忙になったりして、コメントの承認とレスが遅くなってすみません。

 京都とその周辺の土地は、多くの寺社仏閣や観光地がわかりやすい形であります。
 そういうのもいいのですが、最近の私は「普段見向きもされないし、ほとんどの人は知らないけど、実は……」というスポットを探すことも楽しいと思い始めていますよ。
 地元にもそんなスポットはありませんか?

 「御霊信仰」。
 これも日本に見られる独特の信仰だと思いますね。
 この御霊信仰というのについても今後も取り組んでいきたいですね。
 それにしても「胴か
首を斬られて死んだのでサラリーマンの参拝者が多い」というのは何とも……。
 私もサラリーマンですから、身につまされる話で(苦笑)。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、有名でしかもこうやって参拝できる神社があると言うのは良い事ですね。私の住んでいる三重県にもあるにはあるのですが、余りに人が多すぎて行く事が出来ません。一度3連休があった月に昼間伊勢神宮に
行ったことがありますが、物凄い人でした。
電車で行ったのですが、電車は伊勢あたりに着くともう殆ど人の乗り降りはありません。
なのに外宮と特に内宮は凄い人でした。
あと多度大社もあるのですが、あそこは殆ど
地元の人以外は行かないようで、あそこで行われる「上げ馬神事」は色々と問題があるので私個人的には行く気がしませんが・・・
私が住んでいる地区の神社の殆どが普段無人で何か地区の行事があると神主と地元の青年団や当番の人たちが行くぐらいで普段は無人です。日本には「御霊信仰」と言うものがあります。亡くなった人が怨霊となった場合それを鎮撫する為に神として御祀りします。道真公は勿論、平清盛もその様に祀られています。清盛公は東京のオフィス街にあると言う事を聞いた事があります。祟りを恐れて清盛
公が祀ってある方向に足が向かないように机の位置を変えるのだとか。彼は最後は胴か
首を斬られて死んだのでサラリーマンの参拝者が多いそうです。

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