京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん


 いつもコメントありがとうございます。
 京都では毎年夏頃になりますと、こうした妖怪関連イベントがあります。

 弊サイトで今までとりあげたものだけでも、以下のようなものがあります。


高台寺・燈明会と百鬼夜行展(第51回)
http://moon.ap.teacup.com/komichi/191.html

“妖怪ストリート”大将軍商店街(第3回)
http://moon.ap.teacup.com/komichi/132.html


 さらには、こんなニュースも!

妖怪討伐し京巡り 立命大など携帯ゲーム開発
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20111022000055


 他にも探せば、京都の妖怪関連の企画はいろいろとみつかるはずです。


 近年、こういったものの愛好家は増えているようで、地域や多くの企業・団体なども注目しているようです。
 妖怪話や怨霊伝説などは、いわば「闇の歴史」「裏の社会史」ともいうべきものです。 こうした視点からの京都観光や、歴史の見直しなどもやってみれば、楽しいものです。 多くの人たちがそこに気づき、注目し始めています。



>京都の人は他県の人に冷たい、と言いますがそんな感じは全くしません。


 私も自分で経験した限りでは、そんな感じはあまりしませんでしたが……。
 ただ、京都には「いけず」という言葉もあるように、本音をストレートに言わず、遠回しに言ったり、皮肉を言ったり、時には謎かけみたいな形で表現したりする文化もあるようです。
 まあ、私みたいな下層民(笑)は、そういったものに直接お目にかかったことはあまりないのですが。私みたいに、空気も読まない、社交辞令もわからないという者にとっては、ちょっとやりにくいですね……。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、鉄道会社と地元の人がこういったイベントを行うというのは良いですね。近鉄はこういった事をしませんから。過去にこういったイベントを行ったと言うのを私が知る限りでは無かった気がします。京都の人は
他県の人に冷たい、と言いますがそんな感じは全くしません。

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