京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントありがとうございます。
 病院という場所は、誰でもたいてい一度はお世話になっている、それでいて「死」を身近に感じられるという特殊な場所です。
 各人それぞれ、いろんな思いやイメージを抱くものでしょうが、あまり明るいイメージを抱く人は少ないようです(笑)。

 ところでご心配なく。
 池の小道を歩いて奥の方まで行って来ましたが、無事帰ってこられました。
 ただ、場所によっては道が水没しかかっている箇所や、雨やその直後ならば危ないだろうな、という箇所もありました。
 実際に歩くには、ちょっと気をつけた方がいい。特に雨の日や、雨の後などは、幽霊などとは別の意味で危険な場所です。
 なおその時の様子は、シリーズ次回に写真付きで記事にします。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、病院は確かに生死が交錯する所です。特に個人でやっている様な所は尚更雰囲気が良くない、とは偏見になりますが、私は幼少の頃よく病院へかかりました。そこは
小さな町の病院なのですが、前述のような個人の病院ですので、建物も小さいですし、待合室も薄暗く、小学校の職員室によくある天井まで突き抜けた配管をもつストーブを椅子で囲んでおり、奥のほうには扉が有りますが
真っ暗で一体何をする部屋だろうと思っていました。もう1つは診療所でした。受付の所に試験管立てに入っていた血の入った試験管
でした。夕方の薄暗くなっている部屋にその
試験管と試験管立てだけが際立って見えてその部屋と試験管類の雰囲気が相まってさらに
不気味に見えたものです。勿論病院は死に行く人もいるので、寂しくもの悲しい気持ちが
幽霊とかそう言ったものを呼び寄せてしまう、と言う事も考えられると思います。やはりその場所の発する雰囲気と言うものが色々なものを呼び寄せるのでしょう、近くに水辺
があれば尚更だろうと思います。今度池の奥に行かれるそうですが、十分にお気を付けて
行って来て下さい。(

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