京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントありがとうございます。
 この記事はお気に召していただけたでしょうか。

 晴明を祀る場所は、京都の内外にも他にもあって、そこもまた訪れ、記事にしたいと思います。
 剣を振り上げた文殊菩薩を祀る晴明ゆかりの神社……どこだったかなあ、探して訪れたいですね。

 狐と、稲荷と、陀枳尼天。
 この3つは、京都及び日本の暗黒面にも深く関わっているそうで、興味はありますね。
 『京都妖怪探訪』にも、「稲荷関連エントリー集」のコーナー作ってとりあげてみるのもいいかもしれません。
 ただ、すぐには出来ないですが、ね。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、雨の京都もいいですが、清明神社とは・・・「幽玄」の語源はこれかと思う程です。陰陽道といえば道教より派生し、清明の五芒星「セーマン」に対して清明の最大のライバル、芦屋道満(難しい字なので分かりませんでした)の九字は「ドーマン」と呼ばれともに「セーマン・ドーマン」と呼ばれ
魔除けのアイテムとなっています。阿倍清明を祀る神社は他にもあってそこには剣を振り上げた文殊菩薩が祀ってあるそうです。何でも狐は文殊菩薩の化身だそうで菩薩の持つ剣は煩悩を断ち切る象徴だそうです。なぜ狐の
姿をとるかは確か密教にその理由があったのですが思い出せません。狐(ダキニ天)と大黒天の関係なら分かるのですが、内容が一部
18禁になるので割愛しますが・・・

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