京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントありがとうございます。
 おそらく間違っていない、と思いますよ。
 
 現在ではほとんどトンデモ扱いされているようですが、「日ユ同祖論」が全くのデタラメとも思えないんですよね。
 祇園信仰や神道にも、古代ヘブライの信仰に類似した点がいくつも見られますし。
 秦氏のなど渡来系氏族が建立した広隆寺や蚕ノ社がある太秦には、古代の日本=ユダヤ・西洋との関係を匂わせるものがいくつもありますし。
 「いさら井(=イスラエル井戸?)」などというものが、住宅地の中にひっそりと残っていたりしますし。

 実は古代の日本社会とは、我々が通説で思っていたよりも、海外との交流が進んで、そうした文化や信仰などが伝わっていたのかもしれない、とも考えております。
 ただ、それらの説を徹底検証するだけのすべがこちらにないのが残念ではありますが。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは。そういえば秦(はた)氏はその血統が日本ではなくユダヤである、と言うのを本で読んだ事があります。戦前などでは、
日本とユダヤは祖先が同じで有るという「日ユ同祖論」なるものまでありました。太秦(うずまさ)と言うのはユダヤの部族の名前が日本に来て転訛したものだと言われています。ネストリウス派キリスト教、別名景教として入ってきたのがユダヤ教のようです。(違っていましたらご指摘下さい)

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