京都の闇に魅せられて

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。(旧題「小路のヲタク草紙」)

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 いつもコメントをありがとうございます。
 三重のお祭りについて、詳細はあまりよくはわかりませんが。何にせよそうやって伝統行事等がダメになっていくのは大変に残念に思います。
 
 祇園祭に抱くイメージは人それぞれですが、(祇園祭の各山鉾の詳細や歴史などを見ると)厄除けや宗教的な儀礼のような要素と、ディズニーランドのパレード(あるいは人気ドラマ・漫画などのコスプレ行列など)みたいな大衆娯楽としての要素とが、入り交じってできたような印象を、私は受けましたね。
 それが今では、夏の京都を代表する伝統行事になり、人々が抱くイメージもわ〜い、お茶さんが抱くようなものになったようです。
 そう考えても、面白いものがありますね。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、良いですね、祇園祭。私の住んでいる三重県にも祭りはあるのはあるのですが、住んでいる北部はこう言っては何ですが
ろくなのがありません。石取祭は五月蝿いし
猪奈部(いなべ)神社と多度大社で行われる
「上げ馬神事」あれは三重の恥だと思っています。その神社の氏子が神馬の腹を蹴って
先日5人が書類送検されたと新聞にありました。以前より問題があり、文化財の指定の
取り消しの動きがあったのですが、なくなってしまいました。泥酔して単に大騒ぎするのと神事は違う事が分からないのは、大変に嘆かわしく思います。祇園祭は見た事はありませんが、ここで紹介されているのをみると画家の黒田せいき(字が思い出せません、すみません)の絵で浴衣を着て髪を結った女性が
川をみながら団扇を持って見ているあの絵を
思い出します。また、秋になれば満月に照らされた寺社等は神秘的でここは現界か幽界か
一瞬迷ってしまうのではないでしょうか?今から秋の京都の風景が楽しみです。

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