2019/2/26

試してみては?!  健康

今日は朝から雲は多かったものの、お天気の良い一日でした。

グッズの「ランタン ヒカリ」と「セルケト詰替え用」が入荷いたしました。
よろしくお願いいたします。
m(__)m


世の中には面白い療法、健康法と言うものがあります。
そんな中で、手軽に行える健康法?をご紹介します。

知っている方も多いかもしれないけれど、10円玉と1円玉を貼るだけ!の方法です。

人体は60兆個の細胞から構成されていると言われていて、これらの細胞はすべて分子からなり、分子はさらに原子、原子はさらに、原子核と電子から作られています。

このうち、原子核はプラスの電気、電子はマイナスの電気を帯びているため、体内では微弱の電流が流れていて、これを、生体電流と言います。

生体電流は、体内を駆け巡り内臓などの働きを支えている一種のエネルギーで、これを東洋医学では、「気」と呼んでいるようです。

この生体電流が正常に流れていると身体は健康なんですけど、ストレスや疲労によってこの微弱な電流の乱れが、血行不良や、痛みをもたらし、肩こりや腰痛、頭痛などの原因になるといわれます。

で、この微弱な電流の流れを正常に戻すことにより、その症状を緩和させようというのが11円健康法です。

用意するのは、10円玉と1円玉、それに、それを止めるためのテープ。

まず、左手手首の内側に、10円玉を貼ります。(真ん中よりも、少し親指側の位置が良いようです。)

そして、次に、右足首の内くるぶしに1円玉を貼ります。これだけで、気の流れは簡単によくなるらしいのです。

手と足に1円玉と10円玉を貼るのは、アルミ(1円玉)と銅(10円玉)のイオン化傾向の異なる性質を持つ金属を皮膚の表面に貼ることで、電位差から電流が発生して、それにより、生体電流の乱れが整い、自然治癒力を高めることができるようになる・・・・って言う理屈です。

試してみてはいかがでしょうかね?!
( ^^) _U~~



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