2016/9/27

魂の血脈その1  

今日は朝のうちは雲が大かったのですが、午後からはお天気も良くなって暑い1日でした。

魂の血脈の話しになるんですけど、何度か日記にも書いたのですが、簡単に言えば、肉体の自分に血筋があるように、魂にも血筋があって、それを魂の血脈と言っています。

血脈の大元は3つです。
なので誰もがこの3つのどれかの血脈になります。

この3つ、エネルギーが意思を持ったのが始まりで、もし神と言うものが存在するとしたら、この3つだけ・・・・・だと思います。

で、この大元からそれぞれの人、魂にエネルギーが流れていて、その繋がっているパイプ?と、そのエネルギーの質?の事が魂の血脈って言う事になります。

その血脈には名前があります。名前・・・・と言っても、要はその血脈の質や個性を現していて、人がその意味を理解と意識するための表現にすぎませんけど・・・・

まぁ〜難しい話しは別として、人は3重構造になっていて、肉体の中に、魂が居て、実はその中に血脈が存在しています。

なので、魂って言うのは、血脈を守る身体な訳です。

続く・・・・・
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