2010/8/31

KOC2010決勝進出者が決まったようですね  わらいデイズ

久しぶりのブログです。

http://news.walkerplus.com/2010/0831/7/
この記事が正しいのか判りませんが
キングオブコント2010の決勝進出者が決まりましたね。






どうやらザ・プラン9は敗退のようです。

前評判は良く、決勝進出予想を立てている方の予想でも大概名前が入っていたのですが残念です。

ですが、こうなる予想をしていなかったわけではありません。

決勝進出できればとても嬉しいですし、「月刊コント」が品川に移って東京を拠点としていく以上決勝には駒を進めてほしかったのですが、ザ・プラン9は昨年の決勝戦で審査員席に姿を見せていませんでしたし、一昨年前のなだぎさんからバッファロー吾郎さんへ送られた手紙の内容を見て、これはことによっては案外KOC主催者側のいい印象を与えていないんじゃないかと若干危惧していましたから、コントの内容如何に問わず今回も決勝進出はやや難しいのではないかと思っていました。

もちろん、決勝進出者を並べてみた感じではテレビで顔をさしているコンビ・テレビで魅せるコントに慣れているコンビが殆どですので舞台中心に活動していて知名度も低いザ・プラン9はお呼びではなかったのかもしれません。

ただ、これは結果論に過ぎませんが、オンエアバトルにしろテレビでの全国進出だった「さんちゃんねる」にしろザ・プラン9は「次の仕事・次のステップ」に進むことが非常に下手なような気がします(M−1 2006もか…)。
なぜだか全国進出への足がかりになるチャンスはあっても次のステップに結びつかずファンから見てがっかりすることが多いのです。
才能とチャンスはいくらでもあったのに生かしきれていないといった感じです。

4人になってからNHKで放送されたザ・プラン9名義の番組もゲームコーナー中心でネタは殆どなく、ザ・プラン9メンバー同士の仲良さは出ていても芸人としての腕はまったく出ておらずファンが見て楽しむだけの番組で終わってしまい次に続くことはありませんでした。

これは嘘か真か知りませんが、オンエアバトルオフエア後、久馬さんがお客さんに対して悪く云っていたという話がネットで広まりました。
ネット上でのこととは云えNHKのスタッフが耳にすればあまりいい気持ちはしないのではないでしょうか?


はたしてザ・プラン9は今年のKOC決勝に審査員として登場するのでしょうか?
媚とかではなくて準決勝までいった芸人として一旦KOCにエントリーしたならば最後までやり遂げてほしいと思います。
KOC側だって準決勝で敗れた後も決勝戦で審査員として参加してくれる芸人に対しては「KOCに対する意気込み」を感じてくれるかもしれません。

とは云うものの、案外本人達も自称しているように「そこそこ(おもろい)」の位置で満足しきっちゃっているのかも…。





…なんてふうに思わないことには悔しすぎますよね。
今回はいくらなんでも決勝はいけると思ったんですけど。

まあ、3回戦のネタ(「プロポーズ」?)も
準決勝のネタ(「コンビ二」って「On the air」※のこと?)も
既存のネタを縮めただけで特に新作ではなかったようですしね…。
ありあわせのネタを弄繰り回してKOC用に作り変えるのではなく
ちゃんとKOC用に完成された作品を作るくらいの意気込みがあれば…。
KOCでのネタ時間が前もって
1回戦…2分
2回戦…3分
3回戦以降…4分
と決定されており
ザ・プラン9同様、他の出場者も
本来のコントをKOC用に切り貼りして時間内に収めてくるのですから
「あれはザ・プラン9の実力じゃない。」
なんていい訳も効きませんしね…。
(むしろ、プラン9の場合、週に一回ラジオ番組で2〜4分のオリジナルコントを発表していたくらいですから下地ができています。)

なんにしろメンバーも決勝進出を宣言していたのですから
「実力」で敗退したのが本当のところなんでしょう。


どちらにせよ、ダウンタウン以降テレビでも舞台でも
大概のコントの手法は使い尽くされてしまい
似たようなネタが飽和状態、
目新しいものが殆どなくなってしまったように思われます。

私自身コントで驚かされることがなくなってきたというか…。

一部のお笑いファンはともかく
コント自体今後需要があるのかどうか気になるところです。

今回決勝に残ったコンビが多く出演している爆笑レッドシアターも終了しますし
KOCもどれだけ続くことやら…いやはや。





※お笑いナタリーのレポでは詳細が判りませんが、
制限時間4分で「On the air」を披露しているようでしたら
明らかにチョイスミスでは?
あれは確かに構成が面白く久馬さんらしいコントですが、
(ここ数年のコントの中でももっとも一般受けそうなネタだと思います)
前半が前フリで後半でオトすようなネタは
ある程度ネタ時間をとらなくては笑いが取れませんし
そういう意味ではもっともKOC予選に向かないネタですよね。
やるならやるで決勝までとっておけばよかったのに。

1



2010/9/13  23:05

投稿者:紫音

おひさしぶりです。紫音です。
結婚してから関西のお笑い番組をほとんど見ていません。時々「アメトーーク」と「あらびき団」を録画して見ているぐらいです。
おくればせながらキングオブコントですが、今年は好きなコンビが出ていないのであまり興味がありません。でも個人的にキングオブコメディにがんばってほしいです。

さてザ・プラン9ですが、私は今回も無理だろうなとは思っていたのでそれほど悔しくはないです。準決勝を見に行った方のブログでも「前半笑いが一切なかった」ネタをしていたらしいので明らかにチョイスミスだったのでしょうね。
プランはM−1にしろKOCにしろ、こういう賞レースは向いてないグループだと思います。2006年M−1決勝でも審査員はもちろん会場のお客さんにもそれほどうけてなかったですし、「笑わせる」ことより「ネタの上手さ」を優先してるんじゃないかなと思います。本公演でも初期の作品の伏線の張り方は見事ですし、彼らの演技力もすごかったです。しかし回数を重ねるにつれ伏線の張り方も粗が目立つようになり、話の展開も強引だったり余計なところで笑わせたり…。見てくれるお客さんがどうやったら満足してくれるかという考えを彼らはあまり持ってないんじゃないかと感じます。「ついてこれる奴だけついてこい」というのは一見カッコよくみえますが、お笑いブームも終わろうとしている今の現状をその考え方だけで乗り切るのは正直危険だと思います。とはいえ、ずっとそういう考えでプランは活動していっているので、今のままで突っ走るのか、それとも今の状況を打破するため別の戦略を立てるか、気になるところです。

まだ書きたいことがたくさんあるのですが、時間がないので、また別の日に書かせていただきます。

2010/9/4  1:01

投稿者:TU-KA


長々しい質問に全てお答えいただいてありがとうございます
この辺にしておきますね。

確かにファンをいつまでも引き付けておくのは大変な事なのでしょうが,プランならまた昔のような勢いが吹いてくれると信じています。

信じるしか無いと思うので。


プランは温かいファンがたくさんいるから当分は大丈夫ですよ。
ライトトークでは特にそれを感じます。

自分たちの目指すものをとことん追究してほしいです。
僕はそれが正解だと思ってるんで。


9周年イベント来ないんですか?
気が向いたら見てあげてくださいね。
そして次回の本公演がある頃にはまた更新してほしいです。
では失礼しました


2010/9/3  23:57

投稿者:ひつじ


ザ・プラン9は結成時からファンに恵まれているのだと思います。

恵まれているがゆえに前フリからオチまでの話の構成力や会話のタイミング・テンポ・間の取り方といった話術を駆使する必要性がなかったのかもしれません。

小藪さんの話を聞きにくる人は小藪さんの話術を聴きにきているのでしょう。
でも、ザ・プラン9のファンはプラン9が話していればそれで充分で、普段楽屋で話しているようなメンバー内だけの閉じた話でも喜んで聴きますし、そんな「素の話」の方が嬉しく思ったりします。
ザ・プラン9の会話を楽しむというより会話しているザ・プラン9を楽しんでいるファンの方が圧倒的に多いと思います。

「お〜きなアナ」といったラジオ番組はトーク力を養う絶好の機会でしたが、あれもまたファンだけが聴いて楽しい番組でした。
なんというか他のラジオ番組と比べて、ザ・プラン9はパーソナリティーとしてラジオを聴いている人の存在を意識して喋っている感じがあまりしませんでした。
でも、それで充分に番組は成り立っており3年も続けることができました。
はじめて番組を聴く人の心がつかめなくとも、ファンという固定のリスナーがいるからです。

私もザ・プラン9のメンバーが話しているから笑うけれどもこれまで彼らの話術を「凄い」と思ったことは殆どありません。

また、4人になってからは進行は浅越さん、話し手は灘儀さん、聞き手はギブソンさん、それを見守って時々ボケをかます久馬さんという役割分担が自然とできてしまったのもなかなかトーク力が上達しない原因の一つかもしれません。

それにザ・プラン9って基本「人見知り」のようですし、トーク力を鍛えるには難しいかもしれません。


2010/9/3  17:50

投稿者:TU-KA



確かに毎年キングオブコント終了時に久馬さんはblogで報告してくださいます。他のメンバーは一言も触れてくれません。
これは確かに僕も寂しくてなりません。
最近のプランは久馬さんだけが何かを変えようと頑張っている気がします。
ロケみつなど メディアにも積極的に出演し告知したり,自己紹介で
「どうも〜なだぎ武が所属しているザ・プラン9の お〜い!久馬です。」など視聴者に分かりやすくプラン9をアピールしてくれてます。
これだけでファンとしては嬉しいです


でもそのリーダーの頑張りだけにやっぱり他3人は向かう方向がそれぞれ違うのかな……と不安にもなります。


とまぁ,KOCはもう仕方ないんでピンの話です。ゴメンなさい。
僕がもう1つ彼らに望むものは"トーク力"です。
以前悪口ライト百恵クラブ(小藪・土肥先輩とのLTC共同イベント)を見に行きました。
プランの2人は終始劣勢でずっと説教を受けていました。
僕はこれまで小藪さんにそれほど魅力も感じていなかったのですが,このイベントを見て彼のトーク力にビックリしました。小藪さんの話が面白すぎて ファンになって初めてゴエさんとギブソンさんを面白くないと感じたんです……
あのトーク力はプランには無いなと思いました。

だから彼らがピン芸人として本気で生きていきたいと考えているのならば,ファンで無い視聴者を引き付けるトーク力がもう少し必要だなと感じました。

その芸人として必須なスキルアップをまず期待したい


こうなってくると彼らの本当の気持ちが知りたくなりますね


芝居,コント,漫才となんでも出来るお笑い集団→"最強のピン芸人集団"へと方向性が変わってしまった理由は何故なのでしょうか?

可能性を広げる為にR−1に出場したら それがたまたま賞レースでヒットし ピンの名前が売れてしまった…
って感じなのでしょうか?

久馬さんとファンが望むものが"芝居的コント的コメディユニット"で,
なだぎさん,ゴエさん,ギブソンさんが望むものが"タレント集団"だとすれば……

噛み合わないながらも
これから先どんな方向性を示してくれるんでしょうね


2010/9/3  17:09

投稿者:ひつじ

先ほど品プリ公式サイトを覗いたところ
「『よしプリ スペシャルライブ 
ザ・プラン9結成9周年記念イベント
〜プラン9って9人じゃないんですか?〜』
〜漫才・コントの新作を1本ずつと、楽しいコーナーを披露させていただきます〜」
とあったのですが、よもや新作2本だけとは!!




2010/9/3  13:26

投稿者:ひつじ

補足になりますが、ザ・プラン9は鈴木さんの脱退を境にただ人数が減ったのではなく、お笑いユニット「ザ・プラン9」からピン芸人集団「ザ・プラン9」に生まれ変わってしまったように思います。
ピン芸人集団「ザ・プラン9」が大好きなTU-KAさんはR−1に新たな思いを向かうことができるかもしれませんが、私にとってはR−1でのメンバーの活躍は他のピン芸人さんと変わりなくさして特別な存在ではありません。
KOC敗退でがっかりしているのもなにも決勝に出れなかったということだけでなく、4人で臨んだKOCに対する思いでさえ(ブログを読む限りでは)久馬さんと他のメンバーにズレが見えザ・プラン9は「個の集まり」であることをひしひしと感じてしまったからです。
結局2年もかかりましたが、お笑いユニット「ザ・プラン9」から好きになった私にとってこのピン芸人集団「ザ・プラン9」はどうしても最後までなじむことができませんでした。

さて、ここからはレスになりますが

>賞レースも何かを変えなければ これから先いくら挑戦しても同じ繰り返しかな…
「1時間丸々ネタをする余裕は無い」のでしたら「何かを変え」る余裕もありませんし、「ファンはもちろん大喜び」なら「何かを変え」る必要性もないかもしれませんね。
そもそも賞レースは「ゴール」ではなく次なる活動への「スタート」です。
獲ってからが本番です。
芸人さんに「これからの大きな一歩」を提供しているのは賞レースです。
でも、久馬さんの場合、単に「日本一」の称号が欲しいだけなのかKOCをステップにザ・プラン9としてやりたいことがあるのかどうか、どうも判らないんですよね。

ところで、大阪における芸人さんの「席」というのはだいたい決まっていてそれを横や後ろから掻っ攫われる心配って東京ほどないと思います。
ザ・プラン9もこれから東京に拠点を移すのであれば、確固とした自分たちの「席」を獲って離さないくらいの気力がないとすぐに京橋に戻ってしまうことになるかもしれません。
ところがどうも(メンバーもファンも)失敗しても「アンダーグランド=大阪の常設劇場」に戻ればいいや的な考えをもっているように見えるのです。

そういう姿勢がザ・プラン9の足を引っ張っているのかもしれません。
そうしているうちに時間はどんどん過ぎていきます。

2010/9/3  7:53

投稿者:TU-KA


一昨年前のなだぎさんからバッファロー吾郎さんへ送られた手紙の内容を見て、これはことによっては案外KOC主催者側のいい印象を与えていないんじゃないか

最後に、これはどういう意味ですか?



以前ひつじさんがおっしゃっておられた「プランはもっと面白い事が出来るのに」や
「これ以上期待する事に疲れました」 と言って離れていかれた初期からのファンの方々の気持ちが少し僕もわかりました。

"コントをします。皆の笑顔が見たくなったから"
これをひつじさんが見ていたなら 低評価だったでしょうね
稽古のいらない15分間の心理テストで尺を伸ばしてましたから。
それでもファンはもちろん大喜びでした。
でもその時僕は 初めて「これがプラン9の弱さなのかな…」と感じました。
タイトルでコントをします。と宣言したからにはやってほしかったですが
今の彼らには1時間丸々ネタをする余裕は無いみたいでした…


賞レースも何かを変えなければ これから先いくら挑戦しても同じ繰り返しかな…
僕は準決勝まではなだぎさんか覚王山さんにネタを書いてほしいです。
魅せるコントでは無く 笑わせるコントを。
決勝で久馬節が炸裂すれば視聴者を引き付けられると思うんですけどね


あと,僕は最近ギャロップのファンになりました。
とは言っても彼らも昔NHKの漫才コンテストで優勝した時のような勢いも無く 単独すらやらない?させてもらえない?のでネタもんを見に行くだけなんですけど……
毛利さんは何を考えているのか良くわかりませんが
林さんの温かさに僕は凄く惹かれています。

相方がカッコイイ。けど他の芸人さんに結構注意を受けるトラブルメーカーで,
その言動を心配している優しさが好きです。
コンプレックスをネタにしている所も いじられキャラも。
必死で頑張ってる姿が何か応援したくなるんです。

プランには もうそれが感じられません。
芸歴の重みなのか昔の貪欲さが…

メンバー同士のじゃれ合いはありますが 他の芸人さんから注意される事もいじられる事も無い一目置かれた存在だから。

もちろんプランは1番ですが
これからは他の芸人さんも視野に入れていきます。


ひつじさんも プラン9のファンで居続けろとは言いません。 でもこれからもお笑いファンではあってほしいと思っています。



2010/9/2  23:32

投稿者:ひつじ



TU−KA様

メッセージありがとうございます。
ザ・プラン9の準決勝のネタについてもありがとうございます。

TUーKAさんのお話を伺っているうちに
ATMもザ・プラン9vsキュートンもKOCも見ていないような人間は
もはやファンとも呼べないですし、
ザ・プラン9について語る資格などないように思えてきました。

それでなくとも
KOC決勝進出がまたも来年回しになってしまった以上、
今後ザ・プラン9を見る機会もR−1までなさそうですし
しばらくは、また更新止まることとなります。

いつかこんな民放3局しかないような地方に住んでいる私でも
普通にテレビでザ・プラン9の姿が拝見できる日が来ることを祈っております。


2010/9/2  19:42

投稿者:TU-KA



お久しぶりです。
またお邪魔します。
相変わらず語りますね(笑)

もう解決済みならスルーで良いですが
プランが準決勝で披露したのはOn the airではありません。
昨年のATM見てました?
キュートンlovesプラン9は見に行かれてましたか?
そこで披露した「小道具入れ替わり」コントです。

ひつじさんもご存知の通り 正直僕は今までプランメンバーが決めた事は絶対で不満はあまりありませんでした。
しかし準決勝敗退した瞬間,今回ばっかりはメンバーに対して不満がありました。

もう終わった事をファンがゴチャゴチャ口出しするのはあれですが, あのネタは前半2分間全く笑いがありません(ウルグアイ・コントの味付けのような)後半の追い上げに賭けたのでしょうか…
そんな考えで4分間フルに笑いを取っているコンビ同等の評価を得られると思ったのか…

このネタのチョイスは確かにファンの皆さんも何故? 
ほんまに決勝行く気あったんですか?と
僕も久馬さんのblogにコメントされてた方と同じ気持ちでした。

確かにこれ以外のネタを披露していたら…
鈴木さんがいてくれれば…
そう僕は何度も考えましたが

もし鈴木さんがいたとして5人で最高のネタを披露したとしても 決勝に行けたかどうかはわかりませんもんね
賞レースは実力や知名度の他に今の人気,勢い,そして運にも左右されますから。

"皆の笑顔が見たくなったから"で披露したコントをやってくれると思ったんですが もしそれをやっていても準決勝のレベルでは厳しかったかな…

プラン以上に他の芸人さんのKOCに賭ける気持ちは本当に凄かったです

5人コントを焼き直ししても
舞台尺のネタを縮めても
昨年作った自慢の小道具コントで挑んでも3年間決勝の扉を開けなかった…
来年どう殻を破ってくれるかが楽しみです。

だから僕はもう気持ちを切り替えてR−1に期待しています
プラン9のファンの方々は何としてもKOCで成績を残してほしかったでしょうが
僕はピンであれ彼らが売れてくれればそれで良いので
9周年イベントが終わればR−1に向けてメンバー全員質の高いネタを作っていってほしいです。


ピンとしてメディアで
ユニットとして舞台で
彼ららしい活躍をしてくれれば僕は嬉しいです

そしていつか 賞レースの為だけに書いたネタで 賞を取ってほしいです。

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