2009/1/28

それを云っちゃあ、おしめえよな解説  しばいデイズ


本日発売のTHE PLAN9 春公演「室内の人々」の
amazonでの解説。

内容紹介
お部屋探しは慎重に!
今回の作品は2部構成の作品で、お誕生日壊をヤナギブソンが作、a roomをお~い!久馬が作・演出しているのだが、
ふたつの作品が絶妙に絡み合う、不思議なホラーテイストの作品となっている。
今作より4人として新たなスタート!
つながらないような二つの内容が最後につながり、恐ろしい展開へ...




……。
なんというネタバレ。


1



2009/1/30  15:53

投稿者:ひつじ

はじめて「室内の人々」をご覧になる方々が
この解説を読むことなくご覧になられるのを祈るばかりです。
>「独白。その頃、刑事は…」は、最後のアレですね。

DVDを見ていないのでなんとも云えませんが、この頃から、カーテンコールやラジオでポロっと云った発言がそのまま次の舞台に採用されると云うことが増えてきたように思います。

今回に限らず、日替わり部分は特典映像にして欲しいですね。
特に「なゐ震る」東京公演の「龍玉探し」での灘儀さんに対する鈴木さんの絡みっぷり、もう一度見てみたいです。




2009/1/29  16:58

投稿者:あいき

これはなんというネタバレ(笑)吹きました(笑)
お芝居の「解説」って難しいですよね…という次元の問題でも無い気もしますが(^^;)
アマゾンを見ましたが、
[特典映像]
・絵しりとり(アナザーバージョン)
・独白。その頃、刑事は…
↑これが気になりました。
絵しりとりは、毎回カメラを回していたのでしょうか?
「なゐ震る」の「龍玉探し」で、この特典映像が見たかったです…(笑)
「独白。その頃、刑事は…」は、最後のアレですね。カーテンコールで言っていたことが、そのまま特典映像として採用されるなんて、凄いことなのでは!?と思ったり。

というか、「絵しりとり」もネタバレ!?(笑)

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ