The ensemble hi-lites KGMC卒部後、30年を経て同期が集まりマンドリン・アンサンブルを2001年1月に結成いたしました。
当初6名でスタート、丸19年が経ち同期以外の素晴らしい仲間にも恵まれ現在18名のアンサンブルです。

2020/8/2  8:03

8月度第1回目練習  今をエンジョイ!(hi-lites history)

昨日(8/1)土は8月に入って第1回目の練習日だった。

上六練習場でした。

参加者:Johan・Juliet・Match・Mario・Carl・Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・Sammy・Wolly の13名。

六甲道練習場が7名に対して、上六練習場は13名の出席。

大阪の方が感染者数が多いのにも拘わらず、大きな差が付いている。

大阪在住の高齢化メンバーが多く、その方たちが県を跨いで神戸に行くことを自粛している状況であると解った。

神戸在住メンバーは人数も少なく、また大阪在住メンバーより若干年齢も若いため、神戸から大阪への参加は影響なく頑張っていることが窺われた。

昨日12時45分頃には13名全員集合したので、定時より早く連絡事項から始まり、13時ジャストには音出しができた。

練習曲は、「ひまわり」で指の準備運動を兼ねて開始。

その後、前回練習では太刀打ちできなかった「トゥナイト」「アメリカ」に再チャレンジすることにした。

この2曲、なかなか合奏の体をなさず、無理をして練習することもないのだが、細部をパー練も含めて進めていったらどこまでいけるものか試したかった。
EHの力量ってどんなものか?

休憩までにこの3曲を終わらせて、休憩後はメンバーのリクエストでの練習を考えていたが、結局16時10分ころまで「ウェスト・サイド・ストーリー曲」を頑張った。

結果は、「トゥナイト」は見通しがつくところまで練習ができた。

「アメリカ」には返り討ちに遭ってしまった。

最後まで辿り着くことはおろか、変拍子に悪夢を見るであろうメンバーが出てきだした。
次回8/22六甲練習では、この「アメリカ」から開始することになった。

「トゥナイト」「アメリカ」とも本番に掛けることができるくらいまでには演奏力のアップを目指したい。

実際には発表する場がないにしてもである。

難曲を徐々にでも出来上がらせる力があることは、嬉しいことである。



練習後の飲み会。

大阪での感染者数の大幅な数字アップ!!

少々恐怖を持ちながらも、そのまま帰ることよりも呑みたいという卑しい性格はどうにもならない。

たったの2名ではあるが、意を決しいつもの「ハイハイタウン」に出掛けた。

僕自身は半年ぶりである。

4時半までに入店。

先客が4組くらい。

我が先輩と、「混み合ってきた時点で退散しましょう」ということで飲み始めた。

先客が一組・・また一組とお帰りになり、

5時過ぎには我々だけになってしまい、その後一人、一人とカウンター客が入店のみだった。

店の娘に訊くと、やっぱり3月以降は大変苦しいと嘆いていた。

しかし六甲道の馴染みの店と比べると、上六の馴染みの店の方が何とかしのいでゆく力を感じた。

メニューも前と変わらず豊富だし、味も変わらず、店の活気を感じた。

結局19時過ぎまでお邪魔してきた、呑んで食った割には相変わらず安かったし旨かった。


さて、次回練習は「アメリカ」・・「アメリカ」ですよ!!!



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2020/7/26  7:36

EH練習7月度2回目  

昨日はEH練習の7月に入って2回目の練習日だった。
それは新型コロナ禍再開の2回目の練習日でもあった。

今月第1土曜日に練習を4ヶ月振りに再開して、
その時は上六練習場に13名が集った。

それから3週間が経ち、
その間、都市部を中心に第2波とも思える感染状況に陥り、第1波の感染者数を簡単に塗り替えていっている。
毎日が恐ろしい数字で並んでいっている。

その影響からか、昨日7/25(土)の六甲道練習場に集まることが出来たのは、
前回の半分の7名に激減してしまった。

それは我々高齢者集団が身を守る選択をしたことで何ら問題は無いことである、
むしろ参加された7名の方々が念には念を入れ感染予防対策をお願いしたいと強く思う。

そんな昨日の参加者は、
Johan・Match・Carl・Kenny・Franz・Sammy・Wolly の7名である。

13時から例により今後のスケジュールの確認。

そして練習は始まった。

今回の練習では7名全員が一人ずつ好みの曲を選び、
順番に選択された曲を練習していった。

順不同で下記の曲を練習していった。
「シェルブールの雨傘」
「五番街のマリーへ」
「日曜はダメよ」
「青春の調べ〜昭和20年代」
「青春の調べ〜昭和30年代」
「アメリカ」
「トゥナイト」
「ひまわり」
「プリンク・プランク・プランク」
「マンドリニストの生活」 の10曲。

中でも「アメリカ」「トゥナイト」のウェスト・サイド・ストーリー曲には歯が立たなかった。
この曲をこなすには真剣に取り組む必要がある、全体を聴くためにはスコアも絶対必要であろう。

この練習日も、二回の休憩時のおやつはナシ。

だれかが「おやつがないのは寂しい!」・・・って。

練習の終了時間は16:10であった。




練習後の飲み会たったの2名で開催。

いつも行っていた居酒屋に、これも4ヶ月振りの訪問。

この居酒屋、コロナ禍による状況で大きく変わっていた。

以前は、店長に可愛い女子アルバイトが数名、厨房にも数名の職人で店を切り盛りしていた。

客席数もかなり多い居酒屋・・かるく100席以上の席数を誇っていた。

ところが・・ところがである、

フロアには店長一人、厨房にも職人が一人、客は我々2名が本日最初の客で、

そしてメニューは以前と比較して50分の1位くらいに減っていた。

味も落ちていた。

我々が帰る時にやっと4人組の客が来店・・と、非常に厳しい状況に見えた。

あとどれくらい持ちこたえることができるのか、カウントダウンは始まっているように感じた。

気の毒な状況であった。




さて、次回練習は8/1(土)の上六練習場である。

日々の感染状況等を把握しながら、特に欠席のメンバーは7/30迄にWollyまで連絡をお願いします。
遠慮無く休んでいただいて結構ですので気遣うことなく連絡を入れてください。

近々、皆さん宛にまたメールが届きますので、よろしく対応をお願いいたします。



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2020/7/5  4:15


2020年3月7日(土)の練習を最後にして、
EH活動の針は止まった。
・・・・・・・・・・・・

EH立ち上げ20年間で初めての経験、
日本にとってもここまでの厄介な感染症との取り組みは近年初めてのこと・・・。

始めの頃は、他人事のように感じていたことが、
日を追うに連れ、これはとんでもないことになってきた・・と、怖く感じることになっていった。

思えば練習中断になってから、僕にとっては
5/4のOMS定演、5/24の南八幡会館本番、6/21の加古川市民会館、6/24の石橋本番、
7月の神戸学生センターライブ、8/24の明石本番、11月のジョイントコンサート、計7件の本番が中止になってしまった。


そして「巣ごもり開始」。

・・・・・・・・・・・・
4月、5月、6月と過ぎ、
数えて119日振りに練習再開に漕ぎ着けることが出来た。

再びEHの針は進み始めた。

何人のメンバーが集まるのだろう??!!!


「7月度第1回目練習(7/4)」
場所:上六練習場
時間:13時〜15時40分
参加メンバー:Johan・Juliet・Match・Mario・Carl・Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・Sammy・Wolly の13名
皆さん懐かしいお元気な顔を見せていただけ、嬉しい再会の日を迎えることが出来た。

Wollyから練習に関して、マスク着用・人との距離・換気等、今後のスケジュール、欠席メンバー近況等が話された。
補足をSammyから伝えられた。

13:20から4ヶ月振りの音出し。
練習曲:青春の調べ〜昭和30年代、日曜はダメよ、高原列車は行く、ロシア民謡集メドレーを、1回の休憩を挟んで練習した。

始めは少々ぎこちなさも感じられたが、直ぐにいつもの勘を取り戻し曲によってはいい演奏をすることが出来たように思える。

元気で皆で弾く合奏の喜びを、改めて感じられた一日になった。

これが二度と中断されることがないように祈るばかりである。

次回は、六甲道練習場で7/25(土)で決定です。

それまで、くれぐれも注意深くお過ごしいただきますようお願いいたします。



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2020/4/27  7:27

ハイライツ  

2020年3月7日(土)の上六練習を最後にして、
現在のところ、5月9日(土)の上六練習まで、コロナ禍による練習中止を余儀なくされている。

ということは、5月23日(土)に練習再開されたとして、77日振りの練習になる。

こんなに長期間休んだのは、2001年1月発足以来初のことである。

世界がとんでもないことになってしまったと、不気味な毎日を送っている。

5月23日(土)までに「緊急事態宣言」が解除されて、練習再開となれば、
晴れてメンバーの皆さんと再会を果たしまた音楽を楽しむことが出来る。

この再会って、長い夏休みが終わって二学期にクラスメイトと顔を合わすのに似ているのかな?
何か気恥ずかしいような・・・。
50年以上前の話しかいっ・・!!!

誰にも分らないことですが、本当にいつになったら不安なく生活を送ることが出来るようになるのでしょう。

それまでとにかく我慢・我慢・・、そして我慢、、注意深く・注意深く過ごしてしていきましょう。

また皆さんと元気で、楽しむことを心待ちにしながら・・・。



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2020/3/25  12:13

3月度第2回目練習は中止  Schedule

3月の第2回目練習は、
3/28(土)に六甲道練習場で予定されていた。

会館が3/31まで閉館延長と決まり、EH練習は中止となった。

近畿他府県を見ても、大阪・兵庫は感染者数が突出しており、閉館もやむを得ない状況になってしまった。

当方、少々体調を崩しており、所属二団体とも練習中止になったことで、完全休養に充てたいと思っている。


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2020/3/8  3:55

3月度第1回目練習  今をエンジョイ!(hi-lites history)

3/7、各地で様々な集会所が閉鎖されている中であったけれども、
幸いにも上六練習場を利用することができて良かった。

またこのような中で、
久々に大人数のメンバーが集まったのは驚きである。

本日参加メンバー
Match・Juliet・Mario・Carl・Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・George・Sammy・Wolly の13名。

Wollyから練習日程の話しが、
Sammyから本番関係の話しが、

そして三ヶ月振りの参加になるGeorgeから近況の話しがされた。
この日の練習参加後、新たな治療に専念するということで、それらを終えてまた元気に仲間入りを果たせるよう祈るばかりである。

練習は「リズムクリニック」からスタート。
1st・2ndパート合同でリズム刻み練習を、続いてドラパートが、そしてチェロ・ベースパート合同で、最後にギターパートが弾いた。
それぞれ個々に得手不得手な箇所が浮き彫りになり具体的に理解できたことと思う。

練習曲は、
新しくオファーがあった5月の本番に向けての練習と曲のタイム計測をしていった。
「青春の調べ〜20年代」「青春の調べ〜30年代」「青春の調べ〜40年代」「プリンク・プランク・プランク」の4曲、これにあと数曲を加えて1時間くらいのサイズの本番を目指すことになる。

後半の練習曲は、
「シェルブールの雨傘」「マンドリニストの群れ」「五番街のマリーへ」の3曲。

16時過ぎに練習を終えた。

飲み会仲間で体調イマイチということもあり、このややこしい時期でもあり真面目に帰途についた。

次回練習は3/28(土)六甲道練習場であるが、
現在は3/15まで休館状態であり、このまま新コロナウィルスの状況が変わらなければ延長休館も考えられる。
注意・確認していきたい。



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2020/2/22  20:37


本日2/22(土)、今月の第2回目練習日でした。

場所は、六甲道練習場でしたが、
お一人が上六練習場に行かれるという、ままあるアクシデントがありましたが、
流石!練習開始時間には六甲道練習場に間に合いました。

練習会場の勘違い・・・お互いこれからも気を付けて参りましょう。

練習参加:Johan・Match・Mario・Carl・Alex・Kenny・Franz・Robert・Sammy・Wolly の10名でした。

大体このあたりの人数参加が常態化になってきました、残念ながら・・・。

いつものようにWollyから今後の練習スケジュールの連絡、
その他、決まっていたオファーの中止連絡、反対に新しいオファーの連絡等がなされました。

本日の練習曲、
「マンドリニストの群れ」・・・、この曲は休憩時間までの1時間余りを費やしました。
ほぼ20年ぶりの練習!

各フレーズを思い出し思い出ししながら皆で弾いていきました。
マンドリンオリジナルです、弾くに連れ「いい曲だなあ」と再認識いたしました。

その他、休憩後に
「プリンク・プランク・プランク」「タイプライター」「トゥナイト」「高原列車は行く」を練習しました。

練習終了時間は16時を過ぎましたが、いい練習になりました。

次回は、3/7(土)です。
練習会場は上六練習場です!
皆さん!本当に間違えないようにね!!!


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2020/2/1  22:49


先週に続き、本日(2/1)は新年2回目になる練習でした。

練習場は上六練習場。

練習参加メンバー
Juliet・Carl(1st) Mario(2nd)  Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・Sammy・Wolly の11名。

久々に喜ばしい・嬉しいことがありました。

Julietの5ヶ月ぶりの練習復帰です。

今日の練習曲はかなり難易度の高い曲が出てきました。

そんな曲々に負けることもなく、生き生きと演奏参加いただきました。

Carlの1st助っ人もあり、いい呼吸のパートでした。

で、今日の練習曲は、

日曜はダメよ・荒城の月幻想曲・ひまわり・プリンクプランクプランク・タイプライター・トゥナイト・アメリカ・シンコペーティッドクロック・高原列車は行く・五番街のマリーへ、10曲でした。

一筋縄ではいかない曲が数曲含まれています。

しんどい練習であったと思います。

前回練習曲と併せて、今後暫くはこの20曲ばかりの練習出来高アップを目指していきたく思います。

次回は2/22(土)、六甲道練習場になります。

今日の飲み会は久々明るい雰囲気で、たったの3人ですが、4時間余りの楽しい飲み会になりフラフラになってしまいました。



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2020/1/25  21:07

EH新年初練習  

本日1/25(土)、ハイライツ新年初練習でした。

場所は、六甲道練習場。

参加者は、
Johan・Match・Mario・Carl・Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・Sammy・Wollyの12名でした。

昨年12/15本番後、皆さんと集うのは一ヶ月余りになります。
2020年も滑り出しました、ハイライツ20周年の年でもあります。

Franz会計から昨年度の収支報告がされました。

Wollyから2020年スケジュールの案内がありました。

Sammyから2020年度の本番に対しての考え方が話されました。

そしてメンバーの皆さんからリクエストを受けて決定した今春の練習曲21曲と、今回は選に漏れたその他の曲40曲余りを発表しました。

21曲の練習は一日の練習時間ではとても弾ききれるものではありません。

細かい合わせ練習はさておき、下記の曲を今日は練習してみました。

1.山嶽詩
2.マンドリニストの生活
3.日本抒情歌集
4.アメージンググレース
5.ロシア民謡集
6.日曜はダメよ
7.荒城の月幻想曲 の7曲(メドレー集が2曲だから合計曲数22曲になります)です。

13時前から本年スケジュール等の話し、そして練習・・・と、終わったのは16時でした。

言ってみれば、懐かしい曲ばかりで楽しい初弾きになりましたが、皆さん疲れたようです。

2月の第一回目練習は、来週土曜日になります。
引き続き、残りの練習曲に掛かって参ります。

場所は上六練習場。

さあ一年が始まりました。

楽しい一年になりますように、皆で頑張って参りましょう。



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2019/12/15  21:25

高速神戸でのEH本番  LIVE RECORD

今日は昨日に続き今年最後の本番に行ってきました。

場所は湊川神社のすぐ近くでした。

13時半に全員が会場控え室に集合。

1時間弱のリハーサルを行いました。

演奏参加者 Match・Johan・Mario・Carl・Richard・Alex・Kenny・Franz・Juliot・Robert・Sammy・Wollyの12名。

主催者様のプログラムは、

第一部 14:00〜15:00 講演会

第二部 15:00〜15:40 演奏会 と、なっていました。

それで15時から開演で終演を15時40分ということでメニューを組んでいました。
演奏席に座った段階で16時半くらいまでOKですのでお願いしますと、大幅な変更となりました。

頭の中でMC時間を多めに取ろうか、それとも他に何か・・って考えました。

取り敢えず持っていったメニューは下記の通りです。

1時 代(本番では結果カット)
2四季のうたメドレー
〈皆で唄おう〉
3上を向いて歩こう
4高校三年生
5浜辺の歌
〈演奏に戻り〉
6オー・ホリー・ナイト
7ホワイトクリスマス
8夜明けのスキャット

リハーサルの段階で苦手な「時 代」をカットしていて、その曲以外の演奏時間合計は31分58秒。
そこにMCタイムを8分で見込み、合計40分の段取りでした。

素直にお客さまに打ち明け、MCを長めにしますよとお話しし、一曲目の「四季のうたメドレー」から演奏を開始しました。

このメドレー、10分余りの演奏中にどうしようかと考えていました。

最初のMCの中で、お客さまのマンドリン演奏を聴いた経験の有無をお聞きしたところ、2・3名の方が経験ありでその他の30名弱の方々はマンドリン音楽は初体験ということを掴んでいました。

よっしゃ!四季のうたメドレーの後は「楽器紹介」をやって時間を稼ごうと決めました。

それで「浜辺の歌」を題材に、1stM・2ndM・Dola・Cello・Guitar・Bassの6パートの楽器の音色を紹介しました。

そして全7曲を演奏し終わったのが16時10分でした。

我々の忘年会会場の予約時間が16時半であることも素直に話し、16時10分終演を了解してもらいました。

30名余りのお客さまはとてもアットホームで、こちらの話しにも加わっていただき和やかな中に楽しい演奏会を催すことが出来ました。

スタッフの皆さま方にも、控え室のお茶・茶菓子のご準備、また譜面台を運んでもらったり、靴・スリッパの履き替え等々楽器を持って移動している我々には、かゆいところに手が届くがごとくお世話いただきました。

お客さま・スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。

演奏の出来も胸を張ってもいいレベルではなかったかなと勝手に思っています。


そしてEHの打上げ兼忘年会場にJR神戸駅近くの店に16時半に入店できることになりました。

Marioが所用で残念ながら忘年会には不参加となりましたが、残りの11名で2時間半の宴会を楽しみました。クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します(画像提供Richard)

これでEH2019年行事は全て何とか無事に終えることが出来ました。

このブログもこの掲載が本年最後の投稿となります。

お付き合いありがとうございました。

新年は2020年1月25日の六甲道練習場で弾き初めとなります。

皆さま一年間、お疲れさまでした、ありがとうございました。




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