バカボンのパパのキメ台詞「これでいいのだ」を英語で言うと「Let It Be」なんだろうか?

2008/8/5

「With Respect」  食い物の話とか

1990年発売のMr. Fiddler唯一のアルバムのタイトル 

http://diary.jp.aol.com/hanao/145.html

良い言葉である。何かするに当たって、誰かと接するに当たっての最近のテーマである。

何故あえてテーマにしてるかと言うと・・・なんかどうもそうじゃないから。

「少年老い易く学なり難し」と同じくらい「難し」である。

互いに「Respect」に溢れていればもうちょっとまともに・・・と思う局面が多々。

そういう事で、みんなで噛み締めよう「With Respect」。

まあそんな中若干バタバタする。中華小僧が気を使ってか、自分の出来る事は無いだろうに中々帰らない(残念ながら、一般日本人並みの日本語能力が要求される局面だった)。その上、手持ち無沙汰からかこれまた気を使ってるからか、何をやってるのか質問してきたり、「それは今は良いから!!」と言う件を蒸し返してきたり「オナカスキマセンカ」ととても飯にいける状況じゃ無いのに言ってきたり・・・・



「邪魔だからとっとと帰れ!!」




とほんのちょっぴり思ったが、それは「With Respect」から全く程遠く・・・・・待ってなくて良いんだよと言うつもりで「You don't need to wait me」と言ってみたりもしたが、それも冷たく響いたか・・・未だしばらく残っている中華小僧であった。「難し」である。

まあどうやら一緒に飯を食いに行きたかった様だが「未だしばらく仕事やって、俺今日晩飯は簡単に済ませて帰るから」と言う趣旨の英語を伝わったかどうかはともかくのたまう(お互いに英語力にも難がある)。そうしたらしばらくして帰宅していった。とっととそう言ってやりゃ良かったな・・・

と言う事で本日の晩飯はサクッと吉野家で
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新発売らしい生姜焼き定食、50円引きで450円。どこと無く漂う安っぽさにも好感を持つ。でもやっぱ牛丼だね、吉野家は。

そんなこんなで、明日もテーマは「With Respect」で。



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