2010/4/24

元気なのんのんまでもう一息  かぞく

一週間と一日、高熱で保育室を休んだあとの先週は、火曜日から四日間、なんとか通いました。
朝はもちろん涙のお別れ。帰りは、迎えにいった瞬間、我慢してた涙がいっきに出る感じ。のんのん、がんばってくれてます。

土曜日、ひっつき虫で、そばにいないとダメ。疲れがでたのか、おんぶかだっこで、一日中ウトウトしている様子でした。

日曜日は、少し元気がでて、近所の公園にあそびにいったりしましたが、食欲はなし…。
夜も隣に寝ていないとすぐ起きてないてしまうことが続いています。

一日中、いつわたしがいなくなるかと警戒している様子。なんとも、かわいそうです。

そんな中、今週はわたくし月曜、火曜と一泊で出張。どうなることかと思いましたが、いないとあきらめもつくのか、なんとか過ごしてくれました。

水曜、木曜、金曜と、保育室にはずいぶん慣れ、日中はずいぶん笑顔とおしゃべりもでるようになってきたとのことですが、朝夕はまだまだ涙、涙です。

ひっつき虫で家にいる時間は身動きがとれない日々が続いています。

↓保育室からの帰りはこんな顔してます。

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2010/4/27  23:16

投稿者:もこもこ

momokadoさま、ありがとう。
子どもの必死の泣き顔は親の心も乱しますよね。
でも、子どもはおもっているよりたくましい!!と信じてがんばります。
ちょっとだけ、最近光がさしてきました。
のんのんも、「日常」を体得途上なんですよね。

2010/4/27  15:24

投稿者:momokado

自主保育の会も新年度が始まり、新しい子ども達が入ってきました。お母さんと離れる朝は、みんな大号泣だし、活動中もやや緊張気味だったりします。同い年でも在来組と比べると、やはり辛抱の時期。でも母と離れてお山に入れば「しゃん!」と強くなります。そうして1ヶ月も過ぎればすっかり慣れて、泣いても切り替えが早くなったり、どんどん出来ることが増えたり、仲間との関係も始まったり、「日常」を体得していく・・・子供の柔軟性ってすごいなと思います。のんのんも、もうすぐだよ〜(^^)

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