EGOゑぶろぐ

NOV.FALLの雑感・タワゴトなど

 

カレンダー

2020年
← December →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

EGOists' BBS

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:NOV.FALL
コメントありがとうー!

>孕ませには好きなキャラクターに嫁として子を産ませたいという強いつながりを求めている部分も感じます。

ああ、そうか! 確かに!

だとすると、暴力と性と愛が渾然一体となったまさに動物としての「ヒト」の、あるがままの姿って感じがします。

ますます、人工的なエロティシズムからは遠ざかる気がするなー。

あ、でも、それこそ熱帯雨林の豊饒な生と死の中に存在する「エロス」みたいな、「自然」なのかな?

人工的な都市の中で(ある意味)制御不能な「自然」が、ヒトの内面にふつふつとわき上がる「エロス」への強い欲求、という見方もできますね。

人工物まみれで他者との深い関係性も鬱陶しい都市空間では、ほとんどナイフで刺して血が流れて初めて感じられる自然物としての身体、みたいな感覚があるのかもしれない。……で、それってタナトスじゃなくて、エロス追求の結果だから、

つまり、リョナ、みたいな?
投稿者:Nat
なんだか即物的というか生物学的、解剖学的な生殖そのものの描写が流行ってますよね。
エロマンガの子宮の断面図の射精シーンとか、子宮コラなんてのもネットで流行ってますし。
孕ませには好きなキャラクターに嫁として子を産ませたいという強いつながりを求めている部分も感じます。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ