2009/6/14

太陽がいっぱい  サスペンス

クリックすると元のサイズで表示します

監督:ルネ・クレマン
出演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ
1960年

評価:★★★★☆

大金持ちのドラ息子フィリップを彼の父親の依頼で連れ戻しに来た貧乏だが野心的な青年トム(ドロン)。フィリップの彼女マルジェ(ラフォレ)に対する態度にも腹をすえかねフィリップを殺害してしまう。その後、トムはフィリップになりすますことを考える・・・・
ニーノ・ロータの哀愁漂う曲に太陽がふりそそぐ中の情景が似合う傑作サスペンス。

0



2009/7/5  23:13

投稿者:クロケット

>ばんぼろさん
私はこの映画の切ないラストが大好きですね〜。ドロンの吹き替えは野沢那智さんが多いのですが、ドロン自身の声と大分雰囲気が違いそうです。
ブロンソンといえば「マンダム」のCMですかね?

http://moon.ap.teacup.com/crocket/

2009/7/2  22:12

投稿者:ばんぼろ

去年あたりに豪華DVDが発売になりましたが高くて買えませんT_T

だからTV版の録画で我慢です。
この作品はTV放送しか見たことがないので本編見たら印象変わるかも…

アラン・ドロンと言えばチャールズ・ブロンソンは外せませんが、いやいやなかなかよいです^o^OK

http://hp39.0zero.jp/692/banboro2

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ