2014/2/1

レオナール・フジタ展  

明日で終わりというので慌てて見に行ってきました

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千秋公園にあった旧県立美術館は大好きな場所でした

老朽化の為、新しくできた美術館  まだ馴染めません・・・

藤田嗣治 渡仏100周年を記念して開催された展覧会、すばらしい作品の数々に圧倒されてきました

また、藤田がパリで交流のあった画家たち(ルソーやモディリアーニ、ピカソなど)の作品も見られたことはラッキーでした


1937年に描いた「秋田の行事」は祝祭と日常を織り交ぜた縦3.65メートル横20.5メートルの壮大な大壁画です

藤田は400年後にこの壁画の前に立ちたい、誰もこの大きさを越すことはないだろうと話していたそうです


子供の頃から何度となく見る機会がありましたが、ただただ大きさに圧倒されじっくり見た記憶がありません・・・

今回もあまりの人の多さでゆっくり見れず・・・

この大壁画は常設なので出直すことにして退散



先日のトロールビーズもどき?  定番のストラップに

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そして裂き織りのバッグも完成

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着々と春の手づくりデパートに向けて頑張っています
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2014/2/8  10:07

投稿者:coco

やよいさん、こんにちは^^。

新美術館は、かの有名な安藤忠雄氏の設計です。
言わせて貰えば、新美術館は狭いし、観賞も人が多いとうんざりします。
もともと、広い敷地でない所に無理に建てたといった感じかな?
慣れるまで時間がかかりそうです(^^;)

http://moon.ap.teacup.com/cocokt/

2014/2/4  14:11

投稿者:弥生

こんにちは。(*^_^*)

新しい美術館は、斬新な建築物でしょう?。
藤田嗣治の実物を間近で見れて、良かったですね〜。
20.5メートルの長さの壁画は想像もつきませんよ〜。

手作りデパートの作品、着々と出来てますね〜。
出品する目標があると、創るのも楽しみですね〜。

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