どこにでもある焦燥/mid-life "cry"sis

1960年前半(微妙)生まれの男の、映画について、音楽について、旅について、本について、そして人生とやらについてのブルース。自作の詩のおまけ付き。書いているのは、「おさむ」というやつです。
since 6.16.2005
   

To travel is to live. -H.C.Andersen 

  

 

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投稿者:おさむ
イタリアみたいに、GDPは高くなくても、自由に生きている(ように見える)国と、そうは見せない国があるのだと思います。しかし、隣の芝生は青く見える(時々、本当に青かったりするのですが)のは、どこも一緒で、給与水準や、安全面や情報のアクセスビリティや、社会の平等性を考えると、日本人は結構幸せです。
ただ、その中で、過労死が出たり、格差が広がったりしているのは、みんなが考えなければいけないことですが。
投稿者:なみきまなみ
It's all japan to me. =めちゃくちゃ曖昧だ、とか…(苦笑

いまの日本から見て、韓国が幸せな国だとは僕には全然思えません。かといって日本が豊かかというと、そうでもなく…。危機感が足りない分、教育や子育てにかけるGDPの割り合いが低いのでしょうか。
いま、お年寄り社会なので、そっちの高齢者福祉に重点を置いて政策を立てて選挙したほうが、票が入りますからね。(たぶん)
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