どこにでもある焦燥/mid-life "cry"sis

1960年前半(微妙)生まれの男の、映画について、音楽について、旅について、本について、そして人生とやらについてのブルース。自作の詩のおまけ付き。書いているのは、「おさむ」というやつです。
since 6.16.2005
   

To travel is to live. -H.C.Andersen 

  

 

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投稿者:なみきまなみ
僕個人の意見としては、福島第一原発の被害を受けて帰宅困難地区に指定されている第一原発付近の市町村に、最終廃棄処分状を作るのが妥当だと思うのですが、それが叶わないとしたら、独同様、採石場、たとえば宇都宮市の大谷石採掘場跡地に保管する、くらいしか、僕にはアイデアが浮かびません。
それ以前に、これ以上、核のゴミを出さないために、核施設のストップをかけなければなりませんね。
投稿者:おさむ
マシママさん

日曜日には、鹿児島市で大規模なデモが行われていました。川内原発の再稼働反対のデモです。すぐにでも、舵をきらないといけませんよね。
投稿者:マシママ
原子力は使い終えたプルトニウム、その他を廃棄する方法がなく、日本では青森県六ヶ所村がその核廃棄物の捨て場になっています。厳重な容器に入れて地面に埋める、それしか方法がないのです。六ヶ所村のドキュメンタリー映画を見た事がありますが、過疎の村でお年寄りが農作業をする後方に立派な貯蔵施設が見えるのは異常だと思いましたね。はっきり言って、ゴミ捨て場ですよ。しかも高いコストが必要で、危険です。
川内原発、近くの住人達にヨード剤を配布したようです、とても危ない状況ですね。福島でヨード剤が配布できなかった批判をかわして、再稼働に向かっていくのでしょうか?
生活をもう一度見直す必要がありますね。
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