どこにでもある焦燥/mid-life "cry"sis

1960年前半(微妙)生まれの男の、映画について、音楽について、旅について、本について、そして人生とやらについてのブルース。自作の詩のおまけ付き。書いているのは、「おさむ」というやつです。
since 6.16.2005
   

To travel is to live. -H.C.Andersen 

  

 

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投稿者:おさむ
マシママさん、種子島にも2教室あります。どんな状況にあっても、子供にはお金を使うというわけです。特に、教育には。確かに、どの離島も「職」というのは、若者にとって、おおきな問題です。役場の仕事以外は、農業か漁業とかになってしまうでしょうから。種子島には、ロケット発射台があるので、その周辺の産業で成り立っているところはあると思いますが。種子島は、屋久島と鹿児島市への距離感が一緒なので、少し、ライバル意識があるようです。
投稿者:マシママ
お仕事で観光ではないでしょうが、徳之島ってイイですね。
沖縄まで続
く島々は鹿児島県になっているので、行く時は鹿児島空港からなんですね、いろいろ知りませんでした。
行きつけの居酒屋さんの大将は、種子島の産まれで、親の仕事で幼少に鹿児島に転居したそうです。良い所ですが仕事が少ないので、と言っていましたが。
それでも教室が開けるくらいに、人口は増えてくる島もあるのですね、いいなあ。
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