どこにでもある焦燥/mid-life "cry"sis

1960年前半(微妙)生まれの男の、映画について、音楽について、旅について、本について、そして人生とやらについてのブルース。自作の詩のおまけ付き。書いているのは、「おさむ」というやつです。
since 6.16.2005
   

To travel is to live. -H.C.Andersen 

  

 

カレンダー

2019年
← December →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:おさむ
はい、昔の自分の影を追うだけでも意味があると思います。行ってみても、大きな感動はないかもしれませんが。それでも、ちょっと落ち着きます。
投稿者:なみきまなみ
もし全然知らない街で最終の地下鉄が終わったら、めちゃくちゃ心細くて、心配になりますけれど、以前に暮らしていた街だと、まだ余裕というか安心感のようなものはあるかもしれませんね。
「むかしの馴染みの店」を訪れるのは、いいですよね。
僕も新宿に、むかし、東京暮らしの頃の馴染みのワインバーがあるのですが(お酒は飲めませんが…でも出入りしていました)、もう、8年も行けずに、寂しいばかりです。
(年賀状をくれるので、それはとても嬉しいです)

僕も、馴染みの店に「帰り」たくなりました。

http://howell.exblog.jp/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ