2014/2/19

ムコナール キチヌ 釣行記 2月6日  投げ釣り

ムコナール キチヌ 釣行記 2月6日 小潮


 今週は、当初、ふぐたろう会長の鳥羽アイナメ狙いのリハビリ釣行に同行させてもらう計画を立てていましたが、今季最強の寒波の襲来に恐れをなしたゆうたろう・・・超〜ヘタレの本領発揮で、ふぐたろう会長と相談した結果、順延ということで決着。久々に釣行のない休日が確定しました。
 が、釣行のない休日が、曲者・・・いえいえ、これが結構大変で、掃除・洗濯・買い物・料理とフルタイムで主夫をするという我が家の暗黙の了解があって、朝からすることが山ほどあります。あわせてマスターズスイムの練習や釣り具の整理など自分の用事もしていると・・・あっという間に週一の休日は、過ぎて行きます。
 たまにはこういう日もありやなと最初は、素直に納得しましたが、釣行なしが確定し、時間が経過するにつれて、ちょっと物足りないということで・・・どうも禁断症状が・・・(笑
 となると主夫と禁断症状の解消を両立させるには、あれしかないかと・・・先日、半夜こそ行き釣行で、楽しい思いをさせてもらったムコナールを再度、処方することに・・・

で、結果は禁断症状を解消することができたのか・・・

◆ コソ行きムコナール@ 2月4日 中潮
 まず先日のコソ行きムコナールの結果・・・
 たまたま仕事が、早く片付いた(片付けた?)ので、早上がりでコソ行きムコナールを処方。日曜日の大会では、結構渋い釣果だったと聞いていましたので、おっかなびっくり竿出しをしたのが午後6時半。丁度薄暮の時間に終わりを告げてしっかりと暗くなってきたところで竿出し完了。
 アタリを待ちますが・・・し〜ん・・・1月の釣行の時はこのタイミングでアタリが・・・し〜ん・・・あらら!やっぱり渋いかなと思いつつ待ちますが、更に30分、1時間とたっても・・・し〜ん・・・昨日までの暖かい陽気が一変、急激に気温が下がったことが影響したのか、元気なのは竿先を揺らす寒風だけ・・・
 あまりに渋いのと寒いのとで、しびれを切らしてコーヒーブレイク!
 ヌクヌクの缶コーヒーを買いに行って帰ってくると・・・一番奥の竿先がチョンチョンチョンと風に揺られながらも暴れているような・・・コーヒーをごくりと飲みながら竿先を見ているとやはり風と違う不規則の動きが・・・やっと来たかな?とあわせてみるとやはりアタリで、グングンと手元に伝わるキチヌの手応えに、やっぱりおるやん!と少しうれしくなってきます。
 激しく右左に走って抵抗するところを強引に引き寄せると一気にごぼう抜き。大きくはありませんが元気なキチヌ34cm。左程大きくもありませんが、待って待ってやっと来たHAZURE逃れの一匹に、ほっと胸をなでおろします。
 気分的には、これでいつでも帰れると余裕で竿先を見つめていると群れが回ってきたのか?食いが立ったのか?・・・今まで、あれだけ静かだった竿先に、ポツリポツリとアタリが出だします。結果、1時間ほどで計5匹のキチヌを確保し、予定どおり9時前に撤収。

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◆ コソ行きムコナールA 2月6日 小潮
  休竿日の主夫と禁断症状の解消を両立させるためにと出撃したこの日は、夕方明るい内から準備を整え、暗くなる前に第一投。相変わらず大阪とは思えないほど厳しい寒さが続いていますが、つい3日程前に元気なキチヌにお相手をしてもらっていますので、暗くなればとたんにアタリが出るはず・・・いよいよ太陽が西に沈んで、アタリを闇がつつんで来ると一気に期待が高まります。
 寒さを吹き飛ばしてくれるアタリがドカンと来るはずと竿先に集中しますが・・・し〜ん・・・ま、前回も出だしはこんなもん。そのうちドカン、ドカンと来るはずと待ちますが、1時間、2時間と立っても・・・し〜ん・・・こんなはずは・・・いやいや絶対にありえない!必ずドカンと来るはずと辛抱強く待っていると・・・
 遂にやってきたのは・・・な、なんと納竿時間・・・
 え〜!なんで!まさかムコナールでOO−HAZURE!こんなはずはと思ってみても・・・たった一度のアタリもない完璧なOO−HAZURE・・・くそ寒い中3時間もただ単に立っていただけ・・・釣れてあたりまえのムコナールではずすと気分的にはボコボコで・・・・ド〜ンと落ち込んで、ガックリ!!
 禁断症状の解消どころか・・・ストレスたまりまくり・・・

◆ コソ行きムコナールB 2月10日 若潮
 釣れてあたりまえのようなムコナールのOO−HAZURE・・・過去の記憶にないくらいで、え〜い腹立つ!!二度と行くもんか!とその時は思ったものの・・・時間が経つにつれ、くやしい〜という気持ちがググッと・・・結局二日後、仕事の合間を縫ってリベンジムコナールを処方。(笑)もちろん、翌日は仕事ですので、午後10時納竿と決めての短時間勝負です。
 とはいえ、一度はずすといろいろ迷うもの・・・ということで、この日は、前回はずした右岸ポイントを回避して、得意とする左岸ポイントを今季初選択。仕事終了後、エサを確保して竿を出したのが、午後7時過ぎ。この日も気温は、大阪とは思えないような極寒で、アタリを待っていると空からちらちらと粉雪が舞って来ます。
 当然アタリもなく、この冷え込みでは仕方がないか!?などと思いながら寒空の下、竿先を見つめ佇んでいると釣り始めたばかりにもかかわらず「返り討ち」の文字が大きく頭に浮かんできて、やっぱり家でぬくぬくとしていたほうがよかったのでは?などと弱気の虫が・・・
 それでも、釣れても釣れなくても2時間半で撤収と自分で決めてたこと・・・寒さに耐えて打ち返していると、しばらくして一番右端の穂先ライトが、突然、大きく前後に激しく揺さぶられます。
 よし!来た!と大きくあわせると・・・どん!と重みが乗って激しく抵抗する手応えが伝わってきます。よっしゃ!とそこからは、力勝負!激しく抵抗するのをものともせず強引に引き寄せると逃がすものかと一気にごぼう抜き。上がってきたのは、元気なキチヌ41cm。やっとやっとの一匹で、何とかHAZUREを回避。
 このあとも3度ほどアタリがあって2回はずしたものの37cmのキチヌを一匹追加したところで、残念ながら時間切れ。この日は、数は少なかったものの何とか2匹のキチヌを確保して一応リベンジ達成?ということで、納得の納竿。

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 キチヌと言えども自然の産物。くわないときは食わないといいますか、やはり一筋縄ではいきませんね〜


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2014/2/5

熊野 カワハギ 釣行記 1月25日  投げ釣り

熊野 カワハギ 釣行記 1月25日 中潮

 今週は、神戸投◯会のリスキーさんとカワハギねらいということで、またまた飽きもせず熊野詣をすることに・・
 狙いは、もちろんでっかいカワハギで、先週の串本釣行のリベンジですが・・・
 渡船の親父さんに聞くと水温は14度で、平年値より2度以上も低いとのこと。この厳寒期の厳しい時期は、熊野も例外ではなく、かなり渋い結果が予想される所ですが・・・それでも、ほんと性懲りもなく、またまた熊野を選択・・・おとなしくしていれば、痛い目に合うこともありませんし、返り討ちに合うこともないのにとも思いますが、自分でもほんとあきれ返るぐらい単純!・・・明快?・・・

 当日は、いつものように堺でリスキーさんと合流し、初めて冬の169を通って一路熊野を目指します。もちろんこの時期、リスキーさんのタイヤはスタッドレス・・・ただ、一時に比べて冷え込みが緩んで暖かい日が続いていたこともあって、山越えの169で雪が残って凍結が予想されたのは、ほんのわずかの距離。例の崩土の復旧工事のための時間規制の通行止めが続いていて、少し待たされたことを除けば、普段通りの時間と走りでほとんど問題なく熊野に到着。
 いつもどおり、愛用の寝袋を活用して、快適に仮眠を取って目を覚ましたのが午前6時半。出船準備をしながら寒グレ狙いの磯釣り師の皆さんといろいろお話をしていると暫くして船頭がやって来て、朝のご挨拶。そして、出船です。
 今日は、水温が極端に下がっているということで、リスキーさんと打ち合わせをし、船頭の親父さんとも話をして、深場の初めてのポイントへアタックすることに・・・予定どおり、目的の磯に渡してもらうと初めてということで、とりあえず、高い場所に荷物を置いて周りを確認。どこがポイントかわかりませんので、釣れそうなポイントを予想して、それぞれ二個づつ計四個の三脚を設置。思い思いの方向に竿を出して、釣れれば、そこに集中するということで、早速釣り開始です。
 順次セットできた竿から狙いを定めて投入して行きますが、とにかく水深がありますので、落ち着くまで丁寧に糸ふけを取って、道糸が根ずれを起こさないよう対応します。一本、二本、三本と時間をかけて処理をしながらすべての竿を出し終えると真っ青な東の空から太陽がゆっくりと上がってきて、とてもきれいな熊野の日の出を迎えます。
 体いっぱい朝日を浴びて、気分は最高。どこでもそうですが、朝マズメは、絶好の時合。まして初めてのポイントでは、何が来るか、一層期待が高まります。
 さあグイッと来いと集中して竿先を見つめますが、10分20分と時間が経過しても竿先は、強く吹く熊野特有の朝の西風に揺れるだけで、アタリを伝えません。ここ熊野はデカフグも多いところで、アタリのないまま、針が切られてすってんてんにされることはよくあること。痺れを切らしてエサの点検ということで仕掛けを回収すると・・・な、なんと!・・・エサがそのまま帰ってきました。
 おいおいおい!エサ取りのフグもおらんのかい!
 先週は、寒さをものともしない元気なフグに往生しましたが、今日は、いつものデカフグすらどこかに行ってしまったようで・・・やっぱり水温の異常低下が影響しているのかななどと思いつつ、きれいに帰ってきたエサをそのまま、また再度投入。糸ふけを取って、取って落ち着かせると今度はちょっとしゃくったりして誘いをかけてみますが・・・それでもアタリなし。1時間2時間と激渋の状態が続きます。
 結局、リスキーさんも、ゆうたろうも二人そろって、全く何事もなく朝一の好時合を終了。外道やエサ取りにすら全く相手にされず、朝マズメに二人とも生物反応なしなんて・・・熊野でこんなことは初めて・・・どないなっているのかと急速に不安が募りますが、今更逃げ出すわけにもいかず、我慢の時間が続きます。
 相変わらず北風が強いもののお天気だけは最高で、日が高くなるにつれて明るく春を思わせる暖かい日差しが降りそそぎ、気持ちを和ませてくれます。日が高くなって潮が上げに転じればお魚さんも動き出すはずと思っていると・・・リスキーさんがデカフグを釣り上げます。
 いつもは腹立つデカフグですが、この日は、ようやく生物反応を確認できたということで少しだけですが歓迎ムード?・・・そして、次もリスキーさん。残念ながら獲物は、やはりでかフグ・・・それでもフグとはいえ生物反応は、全てリスキーさんということで、今だ何も釣っていないゆうたろうは次第に気分がお落ち込んで・・・
 そして、次に竿を曲げたのは、またまた、リスキーさん。
 ゆうたろうが、回収した仕掛けのエサを付け替えて顔を上げると・・・いつの間にかリスキーさんがにこにこ顔でカワハギを持って立っています。しかも、26cmUPの型物!どうしたんですかすごいじゃないですかと祝福しつつもゆうたろうの気分はど〜んと深く静かに沈んで行きます。
 釣り始めて4時間。ここまで、生物反応は、全てリスキーさん!
 ゆうたろうの竿にはまだフグも含めて、一匹のお魚も釣れていません。先週の串本のOO−HAZUREを引きずって2連敗などということが脳裏によぎりますがまだ時間はあります。なんとかしなければとリスキーさんがカワハギを釣り上げた方向に竿数を一本増やします。糸ふけを取って道糸を落ち着かせていると突然隣の竿にアタリが・・・波に揺られていた竿先がクッククッーと入りました。
 初めてのアタリですので、波の動きじゃないよなと半信半疑ですが、竿を持ちかえて一気に煽ると必死で巻き取りを始めます。大きくはありませんが何か乗っていますので、当然カワハギと期待して待っていると水面に浮かんできたのは・・・ん?カワハギじゃない・・・あ、メイチ!・・・メイチダイです。
 慎重に抜きあげると30cm弱のメイチダイ。型物カワハギの期待を裏切られ、少しがっかりしつつも、食材としては最高で、とても美味しいお魚ですから丁寧に絞めてクーラーへ。微妙な気持ちで、今釣り上げた仕掛けを点検、エサ付けをしているとリスキーさんからドラグがなっていますよと声を掛けられます。
 あわてて確認して見ると先ほど投げいれた竿からジ、ジ、ジー、ジと道糸が引き出されています。急いで、竿を手に持ち合わせようとすると糸ふけの処理が甘かったのか、道糸が磯に絡んでいます。せっかくのアタリがと思いつつ下に降りてはずそうとしますが、なかなか思うようになりません。夢中になってはずそうともう一段降りたところで、突然大きな波が岩に砕けて大きく横に跳ね上がります。
 アッ!と思い、気が付いたときはあとの祭り。バケツ2〜3杯分の水を頭からかぶったような状態で全身ずぶぬれ。しかも、襟を大きく開けていたこともあって見る見るうちに海水が防寒着の中に侵入。下に落ちる海水は、サロペットの中のズボンまでも濡らしてしまいます。しかも、記憶に全くないのですが、あわてて避けようとして岩に手をついたのか、左手中指が1cmほどスパッと切れて血が出ています。加えて、胸ポケットに入れていた携帯もずぶぬれで電源が入らなくなったことが判明・・・
 で、アタリのあった竿は、結局、どうなったのかというと回収できるわけもなく、ラインブレイク・・・な〜んもなし!何のために頭から波をかぶって濡れたのか・・・魚もよう釣らんと風吹く2月の熊野の磯の上で、びしょ濡れになって・・・まさに踏んだり蹴ったり・・・自分で自分をあほ〜としか言いようのない事態に、言葉を失い茫然とします。
 ずぶ濡れになったゆうたろうを見て、リスキーさんが、港に戻りましょうかと心配そうに、声をかけてくれます。魚はよう釣らんは、人に心配かけて足引っ張りするは・・・だんだん情けなくなってきます。
 それでも、ゆうたろうにとって幸いだったのは、風は強いもののこの日の気温はまだこの時期としては高い方で、しかも晴天だったこと。春を思わせる強い太陽の日差しが、降り注いでおり、濡れた服を着たままでもしっかりと防寒着を着ていると中の温度が保たれて、全く寒くありません。ほんとに太陽の恵みといいますか、お天道様といいますか、お日様は、ありがたいの一言。
 ということで、そのまま釣りを続行することに判断して、その後も竿を振り続けますが、ゆうたろうが見るも無残な情けない状況になったからと言って急にお情けで、お魚が釣れるようになる訳もなく、状況は何も変わりません。
 投げては、時々誘って回収し、また投げ返すとい動作を繰り返しますが、相変わらずアタリもなく、竿先は、風と波に反応するだけ・・・残り2時間を切って、いよいよ2連敗濃厚の気配が強まって口数が一段と少なくなってきます。
 久々のメイチが唯一の救い。山の神に言い訳が立つかなと思いながら、誘いをかけようと一本の竿のリールを巻き始めるとグッと重みが・・・ん?根掛かりと大きく煽ると重みが乗ったまま寄ってきます。海藻?ガシラ?・・・などと思いながら強引に巻いてくると海面に現れたのは・・・な、なんとカワハギ。しかも、抜きあげ計測するとぎりぎり26cmですが一応型物のカワハギです。

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 お魚に相手にされず、波をかぶってびしょ濡れ、打ちひしがれて、もうボコボコのゆうたろうにとって、アタリも分らず釣ったというより、おった!カワハギですが・・・そんなことは関係ありません!とにかく手にしたカワハギをみつめながら・・・や、や、やっと来てくれた!!と涙が出るくらい心底ほっとし、うれしかったたというのが、その時の正直な気持ち。
 2連敗寸前で、OO−HAZURE回避の一匹に感謝しつつ丁寧に締めてクーラーに入れると一匹釣れたなら残り時間わずかでも2匹目、3匹目が釣れると一気にテンションUPで同じ方向を攻め続けますが、何度投げ返しても一緒。世の中、やっぱり甘くはありません!ゆうたろうにもリスキーさんにもその後、釣りの神様が微笑むこともなくタイムUP!渡船の時間が近づいていますので、急いで荷物の整理を始め一本二本と順次、竿を片付け始めます。
 そして、大方整理がついて、最後の一本を手に持ち回収を始めると・・・ん?あれ?・・・ズンと重みが乗った直後に、ググッと魚信が・・・あれ?魚?・・・結構な手応えですのでひょっとしてデカパン?と期待を込めて見つめていると現れたのは・・・なんと良型のカワハギのダブル!デカパンではありませんでしたが絶不調のゆうたろうにとっては、最後の最後にやってきたうれしいサプライズ!
 計測すると26cm弱と25cm弱・・・ひょっとしてこれからが時合?もっと釣りたい!時間を延長してくれ〜・・・というわけも行かず、予定どおりそのまま撤収し、直後に迎えに来た渡船に乗って帰港しました。

 今回釣行いろいろありましたが、最後には、熊野の釣りの神様のお情けで、2週連続のOO−HAZUREを回避させていただいたばかりか、メイチダイのお土産まで付けていただいてこの厳寒期の釣行としては、文句のない結果になりました。
 ただ、他方、反省点も・・・予想もしない方向からとんできた波に、今回は頭からずぶ濡れになっただけで済みましたが・・・やっぱり海はなめたらアカン!気を付けなければと心からの反省・・・

 帰宅後は、またまた魚拓に挑戦。一枚は写真申請も可能かなと思いましたが、際どい寸法の魚は魚拓にというクラブのありみつやんか氏の言葉が脳裏をよぎって、あえて魚拓に取り組んだ結果、大きい方のカワハギが拓寸26.7cm、小さい方のカワハギが拓寸26.2cmとなりました。
 もちろん、そのあとはきれいに水洗いをして、メイチのお造りと一緒に大皿に盛りつけて我が家の食卓に。今回はいつもに増して、なくなるのが早かったような・・・あっという間に我が家の3人と一匹の胃袋に収まりました。
 そして、山の神曰く・・・やっぱりメイチは、おいし〜!・・・ということでした。はい




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