2008/8/28

新淀川KIBIRE釣行記  投げ釣り

8月26日新淀川 若潮
 今週も有田へと目論んでいましたが、仕事が入りあきらめて・・・新淀へお茶を濁しに。この日は、夕方18時30分満潮で、翌日朝の10時まで、だらだらと下げっぱなしのあまり期待できない潮です。気乗り薄で、仕事終了後、武庫川でエサを確保したのが午後11時30分。2000円のエサで5本の竿、エサ切れ納竿と決めて12時00分第1投。しばらく竿先を見つめますが、あたるのはビニールごみのアタリのみで、お魚さんの反応なし。潮は、例年ですとプランクトンの影響で薄茶色に濁っていますが、この時期の新淀川・大阪湾ではありえないぐらい澄んでいます。この間の涼しい天気の影響でしょうか?
 下げ、しかも澄んだ潮・・・・益々期待薄かななどと考えているとようやく小さなアタリが・・・グッ、グッと竿先が小さく動きました。しかし、それ以上持っていきません。一応あわせてみますが、何も乗っていない様子。回収すると15センチほどのスズキの子。ハネ、セイゴ以下です。次の竿のアタリもスズキの子。丁寧に針をはずし放流。結局5〜6匹釣ったでしょうか、今日は新淀ではずすことになるのかなと少し焦りが出てきた1時半。ようやく待望のアタリ。左の竿の穂先がググッグイと入りました。待っていると2回、3回と竿先を持っていきます。よしよしやっと来たかと大あわせ!。・・・???しかし、あれだけ持っていったのに乗りません。くやし〜!腹が立つ!と思いつつもあかんときはこんなもんかと半ばあきらめ気分で待っていると・・・このアタリが合図だったのか、そこから1時間、エサ切れ納竿まで今までがウソのように快調にアタリが続きました。
 大きいアタリで、最後まで抵抗しつつ最初に上がってきたのはキビレ41cm
クリックすると元のサイズで表示します
 続いて同じく40cmのキビレ
クリックすると元のサイズで表示します 
 続いて28cmのチンチン(小チヌ)。
クリックすると元のサイズで表示します
 最後に、35cm
クリックすると元のサイズで表示します 
 途中、40cm前後を2匹ほど抜き上げの際に、針ハズレでボッチャンしていますので、正味1時間、大変忙しいい釣りとなりました。予定通り2時半過ぎエサ切れ納竿。この時期、期待を裏切らない新淀川に感謝。
にほんブログ村 投げ釣り
釣り情報ポータルFish/up


にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村
0

2008/8/22

有田川HAZURE( UNAGI )釣行記  投げ釣り

8月19日有田川 中潮
 お盆休みは、親孝行の介護休暇で、遠征釣行は今年も無し。ということで、お盆明けの休みを活用して、相変わらずのホームグランド、有田川へ。
 有田川のいつもの場所に着いたのは、午後7時。潮は、8時満潮で、午前2時まで下げ続けます。結果は、ほぼ予想どおりの限りなくBOUZU。アタリはあるものの乗らなかったり、乗ったと思ってもエイだったり、寸足らずだったり。
 結局、本日の釣果は、29.7cm(おしい!)と25〜6cmのババタレ(小チヌ)2匹計3匹。19〜21cmのキスと同クラスのキスの頭(かじられた!)計3匹。そして、本日最も激しい抵抗であがってきた唯一のお持ち帰り釣果は、ウナギ65cm。大キスもスズキもキビレの型物も見事にHAZURE
 新淀川で、明け方の上げ潮でキビレ大爆釣というリベンジも考えたのですが、悔しいという気持ちはあっても体力が・・・ということでおとなしく納竿して帰阪(新淀はいつでも行けますし・・・)。
 翌日は、10時頃から起きだしてウナギを処理。レジ袋に入れて、クーラーボックスに入れていたのですが、釣り上げてから10時間以上たっているのにウナギはまだ生きていました。あらためてウナギの生命力の強さにビックリ。この生命力が、うまさの源泉かななどと思いながら、同居人たちとおいしく頂きました。ウナギさんに感謝!!
クリックすると元のサイズで表示します
ほんとに天然ウナギは、バカうま!です。
 次は、必ずリベンジを・・・ん〜できるかな??

にほんブログ村 投げ釣り
釣り情報ポータルFish/up


にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村
0

2008/8/12

禁煙3ヶ月記念有田川UNAGI・SUZUKI釣行記  投げ釣り

8月10日有田川 長潮
 この日は、禁煙3ヶ月達成!記念日。だから、なんやねん!ということですが、11日休みをもらえたので、有田川へ。国道42号線は、日曜日の夜ということで大阪方面は海南インターをおりてから有田まで渋滞。有田方面へは、全く問題なく順調に走行、8時過ぎ到着し、第1投。先週までなら、投入・即あたりなのですが、今日は???・・・あたりません。静かです。結局、5本の竿すべて出し終えるまで、反応なし。さらに、待ちますが来たのは流れ星。関係ないですが、この日は、流れ星が結構多くて5〜6個ほど確認しました。あとで判ったのですが、ペルセウス流星群が近づいているとのこと。流れ星は、夜釣りの楽しみの一つで、この日は、す〜っと消えるやつでしたが、過去の経験では、中には、空全体が一瞬明るくなるようなスゴイのもありますよ
 さて、釣りのほうですが、しばらく待っていると、20分ほどして、ようやくあたり。結構激しいあたりでコンコンとあたって、続けてクイクイと何度も竿先を持っていきます。間違いなくのっていますので、竿を持って巻き取り開始。結構、そこそこの抵抗で、クイクイと反応。先週までのパターンでいくとキス?キビレ?などと考えながら慎重に巻き取り、手前まできたところで、パシャ、パシャと最後の抵抗。瞬間ふっと軽くなり痛恨のバラシ。エサがグニュグニュ。なんだったのか?キスの大物などと釣り師独特の勝手な妄想を膨らましエサを付け替え再度投入。続いて、隣の竿にこれも結構激しいあたり。そして、結構な抵抗。ひょっとしてと覗き込むと・・・・・上がってきたのは、ウナギ70cm。大キスではありませんが、ラッキー!と喜び、もちろん確保。
 このあとは、あたりがコンスタントに、続きます。・・・が、お魚さんらしいお魚が釣れません。先週まであれだけ釣れたチンチン(小チヌ)も来ません。来たのは、フグ、ゴンズイ、アナゴ、そしてウナギ。この日は結局ウナギ3匹ゲット。1匹は、小さく口に針掛りしていたので海に返しましたが、2匹お持ち帰り。我が家で焼いて、同居人たちとわさび醤油で食しました。

クリックすると元のサイズで表示します
遅れて帰ってくる同居人のために冷蔵庫に確保してあるウナギの白焼きを撮ってみました。
クリックすると元のサイズで表示します
 さて釣行記の続き、上げの終了が近づいた11時前。ゴンズイが連続して、閉口していると、またまたチョンチョンとゴンズイらしきあたり。またかと思いながら巻き取り始めるとあれ???結構な抵抗。しかも、かなり向こうでバシャットはねました。え?と思いながら手前まで寄せるとやはりスズキです。しかし、先週の80cmクラスには及びません。見た感じではハネクラス!?。14号の流線針4号ハリスですが、前回とは違い、何度かのエラ洗いや、沖に走ろうとする抵抗も余裕でドラグ調整をし、あしらって、最後は、前回同様、階段下で口をつかんで確保。計測すると54cmのスズキ。一応ぎりぎりスズキクラスです。
クリックすると元のサイズで表示します
 この後は、下げに変わって、ゴンズイすら見放されて12時過ぎ納竿。早めに帰阪しました。
 そして、帰阪した日は、同居人たちとウナギを食べながら北島の金に感動し、涙していました。暑い中、がんばっておられるオリンピックの選手の皆さん!本当にご苦労様です。

にほんブログ村 投げ釣り
釣り情報ポータルFish/up

にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村
0

2008/8/8

新淀川早起きKIBIRE釣行記   投げ釣り

8月7日新淀川 小潮
 前日、大阪・和歌山は、午後から大雨洪水警報・雷注意報発令。やむなく、三週連続の有田川釣行を断念。予約していたエサだけを取りに行き、その日は、就寝。翌、7日朝、3時に早起きし、新淀川へ出発。4時40分干底からの上げを釣る計画で、4時、第1投。
 1投目から、あたり連発。3本目を準備していると1本目にあたり、続けて2本目にもあたり。持っていくほどではないので、無視して3本目を投入してから、1本目をあわせるとのっています。上がってきたのは、キビレ34cm。2本目もキビレ32cm。それぞれ、エサを付け替え再度投入。するとまたあたり。出し終えるまでに、さらに、33cmと32cmのキビレを追加。結局5本の竿を出し終えたのは、5時過ぎ。完全に夜が明け、きれいな朝焼けです。とここで、本来なら釣果写真と朝焼けの写真登場なのですが、デジカメ(携帯も)を忘れまして・・・情けない。
 引き続き快調にあたりが続きます。・・・が、前回(7月21日)と同じように、型がもう一つです。例年ならこの時点で、40オーバーの1枚や2枚必ず混じるのですが、逆に、25〜6cmのチンタクラスが良くあたります。
 さらに31cmのキビレを追加し、完全に日が上がり、汗が出始めた6時前。今年の淀川は型が・・・などと思いながら、あたりを待っているとちょっと今までと違うあたり。左側の遠投の竿が激しくたたかれます。あわせて、巻き始めますが心地よい手ごたえで、なかなか姿を現しません。手前に来ても右左に、激しく抵抗。これこれ、こうでなくっちゃとやり取りを楽しんで抜き上げたのは、待望のの40cmクラス。メジャーをあてると45.4cmのキビレ。針を飲み込んでいたのでキープし、自宅に帰ってからデジカメで記録しました。
クリックすると元のサイズで表示します
 針を付け替えているとすぐ続いて、真ん中の竿に激しいあたり。ガンガンとあたってそのまま、竿先をぐいぐいと持っていきます。竿尻が浮いたところで、あわてて、竿を押さえてあわせるとズンッとのりました。しかし、やり取りを開始し上がってきたのは、あたりの割りに小さい41.5cmのキビレ
 さらに5分後、今、投げた真ん中の竿にすぐにあたり。今度も、ガンガン、グイグイと結構派手なあたりですが、竿尻が浮く前に、早めにあわせて、やり取り開始。なかなかの手ごたえで、手前でも右左に横走りするなど結構、激しい抵抗を見せて上がってきたのは、本日最長寸のキビレ46.3cm。このやり取りの間にも、Bの竿をひったくっていく激しいあたり、しかし、これは、ハズレ。その後は、32cmを1枚、チンタクラス3枚追加で7時納竿。
 結局、4時から7時までの3時間で、46.3cm、45.4cm、41.5cmの40オーバーのキビレ3匹と同じく30〜35cmのキビレ6匹、計ランク魚9匹の釣果で、ようやく、新淀川らしい釣りを堪能。満足、納得の釣行となりました。

前回7月21日の写真ですが、ポイント写真です。参考までに・・・
クリックすると元のサイズで表示します
にほんブログ村 投げ釣り
釣り情報ポータルFish/up


にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村
0

2008/8/2

和歌川BOUZU→有田川SUZUKI(ランカー)釣行記  投げ釣り

7月31日和歌川→8月1日有田川 大潮
 今週は、大雨(集中豪雨)や雷があって釣行は、パスかなと思っていましたが、少し天候も落ち着いてきたということで、8月1日休みを取って31日夕方から大阪を出発。
☆マチヌ47cm他人の釣果をタモ入れ・・・和歌川☆ 
 場所は、飽きもせず和歌川・有田川。11時干潮の潮どまりまでは、和歌川でチヌをねらい、それ以降は有田川で満ち込みのキスの型物狙い。先週、キスの自己記録更新を達成しているだけに、鼻息も荒く7時に和歌川で第1投。平日にもかかわらず、ルアーの若者が結構何人もポイント周辺でロッドを振っています。相変わらずてっちゃんの猛襲。大物マチヌを狙って、粘り強く投げ続けます。しかも、風がやんで、蒸し風呂状態。汗だく、だく状態で投げ続けますが、フグ・フグ・フグ・・・・。結局、和歌川では、スレで釣れた22cmキス1匹のみ。極めつけは、納竿間際に、ルアーマンのお兄ちゃんが釣ったマチヌ47cm。それを、私の玉あみで、私が、すくうハメに。さらに、追い討ちをかけるように、釣ったチヌを上げましょうかといわれて、がっくり!丁重にお断りをして転進しました。
☆気分一新キスを狙ってフルキャスト・・・有田川☆ 
 11時半、気分一新。キスの型物を狙って、有田川のマイポイントで第1投。期待をこめて待っていると、和歌川とは一転して、さっそく、小気味良いアタリの連発。しかし、相変わらず、30cm弱の小チヌ=チンチン・ババタレが釣れて来ます。大きくなって帰ってくるように言い聞かせて放流。続いて元気のいい当たりで登場してきたのは、ウミヘビ。さらには引き込むようなあたりで、エイも参戦・登場です。ドラグ調整をして引き寄せたのち、エイの魚体(50cmクラス)を確認して、ハリスを切るため抜き上げようとするとキス仕掛けは、ひとたまりもなくハリス切れ。仕掛けを変えて再度投入。今度は、その竿にすぐに明快なアタリがあり、変わった魚がつれました。有田川では珍しいヒラスズキの子40cm。アタリはあり、型は別として魚も釣れるので、退屈はしないのですが、しかし、しかし、本命、狙いのキスがきません。
え?・え!・・・エイじゃない!じゃ何?☆ 
 だいぶ疲れてきた午前1時頃、小気味良いあたりできた小チヌを追加し、針をはずそうとしていると、左から2番目の竿にクイクイと明確なアタリ。さらに竿先をグイーと引き込むアタリが続きます。ん?エイ?と思っていると、さらにアタリがあり、竿尻が浮きかけました。とりあえず、小チヌをそのままに、アタリのあった竿を手に持って対処を始めます。あわせは入れず、ゆっくりと巻き取り始めると、結構な引きが伝わってきます。しかし、どうせエイだろうとの思いもありましたし、実際、先ほどもエイを釣り上げていますので、余裕でドラグを調整し、何度かの締め込みをクリア。やり取りを楽しみながら、ようやく手前まで寄せて、魚を浮かしにかかります。ドラグに手をかけゆっくりと持ち上げると魚が見えました。え?・え!・・・エイじゃない!
 はっきりとはわかりませんが、ちらっと銀色の、しかも結構な大きさの魚体が、みえました。あわててドラグを緩め、先ほどまでの気楽な気分とは違って、ドキドキしながら、慎重に再度ドラグを締め、浮かしにかかるとユラ〜と大きな魚体が表れました。
 スズキです!しかも、60いや70cmは間違いなくあります。ひょっとしたら80オーバー?・・・・・ランカークラスです。
☆どうしよう?13号カレイ針のキス仕掛け☆ 
 ど・どうしよう?どうしたらいい?13号カレイ針、4号ハリスのキス狙いの仕掛けです。キスを狙っているのにと文句を言っても後の祭り。無理をすれば、簡単に針を伸ばされててヂ・エンド。終了です。過去に83.6cmのスズキを紀ノ川で釣っていますが、その時は、狙って釣ったスズキ。仕掛けは、17号の丸セイゴの針に7号のハリス。かなり強引なバトルをやった記憶があります。しかし今回は想定外、とれるか?かなりむつかしいところですが、見てしまった以上、とりたい一心です。ただ一つの救いは、Bではなく、CXの竿に来たこと。とりあえず、やり取りをしながら、他の竿を右に寄せて、スペースを確保。とにかく、とにかく時間をかけて、疲れさすことを目標に、ドラグ調整をこまめにしながら、巻いては、出しの繰り返し。そろそろいけるだろうと判断して少し強引に巻くと、突然エラ洗い。ヒヤッとして、あわてて、ドラグを緩め、再度慎重に出し入れを繰り返します。時には、かなり沖まで出て行ったスズキを、他の竿の糸に絡まないよう冷や冷やしながら、少し強引に、かつ、慎重に連れ戻します。
 こんなことを何度繰り返したことか?おそらく5〜10分、長くても10〜15分ほどの時間だったと思います。しかし、私にとっては1時間のように、とても、とても長く感じました。
☆ランカークラスの大スズキを手でわしづかみ
 そうこうする内に、さすがに、スズキも疲れてきたようで、かなり私のペースでコントロールできるようになって来ました。そうなると次の問題は、どうやって確保するか?抜き上げは絶対に無理ですし、タモは、キス狙いですので、もちろん準備していません。幸い、階段がありますので、残るは、手!!手でつかむしかありません。つかむ場所は、もちろん口。他の場所をつかむと大怪我をする可能性がありますし、口も、中途半端なつかみ方をすると怪我をします。(スズキのエラは鋭い刃物のようでとても危険、手をパックリ切ったことがあります。)階段を下りて、慎重かつ丁寧にやり取りしながら、スズキを寄せてきて、疲れきっているのを確認。決意を固めてむんずと下あごをつかむと、一気に階段の上に抜き上げます。そのとき、スズキはあごをつかまれたことにびっくりしたのか、最後の一暴れ。ざらざらのフィシュイーターの口が手に食い込み、痛みが走りますが、私も負けじと階段を駆け上がり魚体を確保。あとで気が付いたのですが親指の付け根を1cmほど切っていました。しかし、その時はスズキを確保した満足感でガッツポーズ。計測すると実寸82.6cm
 自己記録更新とはなりませんでしたが、2匹目の80cmオーバーのランカークラスのスズキに大満足。
 逆転満塁サヨナラホームラン!ということでしょうか!?
クリックすると元のサイズで表示します
2枚目の写真、唇のところに赤い糸のように見えるのが、13号カレイ針。
クリックすると元のサイズで表示します
その後、キビレの31.5cmを追加。3時過ぎ納得・大満足の納竿としました。
クリックすると元のサイズで表示します
 キスを狙ってスズキ? やっぱり、投げ釣りはむつかしい!恥ずかしがらずにちゃんとタモは準備しておくこと
 ということなのですが、・・・ さて、13号カレイ針4号ハリスで80cmオーバーのスズキが釣れた理由
☆ゆうたろうの勝手な考察☆
 理由@ 道糸がナイロン糸(3号)→よく伸びる
 理由A リールがPAプロサーフ→すぐにドラッグ調整ができるツインドラグと抜群の巻き取り力を誇る優れもの(シマノの回し者ではない)
 理由B 幸運
 以上かなと思っていますが・・・・・さて?
にほんブログ村 投げ釣り
釣り情報ポータルFish/up

にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村
5



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ