2013/11/30

熊野・串本 キュウセン・カワハギ 釣行記 11月18日・19日  投げ釣り

熊野・串本 キュウセン・カワハギ 釣行記 
11月18日・19日 大潮

 先週の紀東・熊野に続いて、今週は、一泊二日で日本海への釣行を予定しておりました。
 というのも若き名キャスター神戸投◯会の◯瀬さん−愛称リスキーさんに以前からお願いしていた日本海でのマゴ・ヒラ狙い・・・9月・10月のゆうたろうの諸事情でキャンセルとなっていたのですが、ようやく日程の調整がついて今週いよいよ実現の運びとなった次第で・・・先週から、熊野に釣行する一方で、エサの生きアジを確保する段取りや塩イワシの準備をしながら、その日が来るのを楽しみに待っておりました。
 ところが・・・直前になって今季一番の寒気を伴った冬型の天気が確定・・・荒れる日本海で冷たい雪交じりの雨の中、竿出しするのは・・・ということで急遽リスキーさんから南へ大きく方向転換する提案がなされます。ご存知、超〜へたれでいい加減なゆうたろう、この悪天候で竿を出しお魚を釣る自信もなければ、これっぽちの根性も持ち合わせておりませんので、もちろん、これ幸いで、2つ返事で方向転換を了承。
 結果、日本海釣行から急遽一転して、2週連続で熊野方面へ釣行することが確定しました。
 ただ、急な方向転換で準備が・・・日本海での孫針仕掛け優先で、準備していましたので先週、熊野でことごとくデカフグにやられたカワハギ・キュウセン狙いの仕掛けが底をついて、全くありません。替え針やモトスだけは、キス狙いのものが、十分残っておりましたので、急遽前夜に睡眠時間をへずって10セットほどの仕掛けを作成し、後は現地で対応するということで当日を迎えます。

■ 熊野串本釣行パート@キュウセン狙い

 夜10時すぎにリスキーさんと堺で合流。深夜の吉野、169を走り、例のおぞましい迂回路を経由して熊野に着いたのが午前2時半過ぎ。いつものとおり6時出船まで仮眠を取って体力を温存。予定どおり5時半前には起床して荷物を降ろすと定刻には目的の磯に渡礁します。
 熊野の磯に、リスキーさんと上がるのは、今回で2回目。前回は、汗ボトボトになりながら炎天下の磯で計7時間、記録するのもおぞましいほどの超ど貧果でOOHAZURE!!他方、リスキーさんは、キュウセンの型物3匹を頭に、小ぶりとはいえメイチダイを二桁、そして食べごろ良型のカワハギを数匹と大爆釣。
 今回は、リスキーさんが、前回ゆうたろうがOOHAZUREを引いたポイントで釣ってみたいと希望・・・といいますか、ゆうたろうにご配慮をいただいて・・・ゆうたろうは前回リスキーさんが大爆釣をしたポイントに入ることにしてそれぞれ釣り座を構えます。
 ポイントを譲っていただいて、これで釣らなかったらどうすると朝一から気合入りまくりで、気持ちは急上昇!!よし今回は釣るぞ〜!リベンジや〜!と急いで準備し早速セットできた竿から順次第1投。リスキーさんからアドバイスを受けた方向と距離を合わせて仕掛けを投入していきます。
 竿先を見つめていると早速いいアタリが右方向の竿に・・・あわせると良い手応えが返ってきて、グーンと期待が高まります。ラッキー!一投目からキュウセンの型物!?と巻き取って来ると仕掛けの先に現れたのは・・・期待のキュウ・・・ではなく、でっかいイソベラのダブル・・・ガクッ・・です。
 おいおい!お前じゃないと丁寧にお引き取り願って次に期待して再度投入し、竿先に集中します。するとすぐにアタリが出ますが、上がってきたのはまたもイソベラ。そして次もイソベラ。そして、またその次も・・・ならば方向を変えてと投げると全く静かなまま・・・なんの反応も帰ってきません。結局反応のないまま、朝8時半の潮変わりを迎えます。こんなはずはない、この潮の変化でガラッと状況が変わるはずと期待を込め打ち返し本命のキュウセンのシャープなアタリを期待しますが、投げても投げても釣れるのはイソベラのみ。全くアタリのない方向で一度、24cmほどの寸たらのカワハギを拾いますが、この単発のみで後が続きません。
 結局11時過ぎまで粘るものの小さな赤ベラ一匹顔を出すことなく、本命のキュウセンは完全に不発。釣れるポイントを譲ってもらって・・・釣れない・・・なんでや〜と思いますがこれが実力、そして現実・・・情けないといいますか・・・
 今日もOOHAZURE濃厚の雰囲気が漂ってきたころリスキーさんがゆうたろうの釣り座にやってきます。状況を聞くと狙い通りの方向でポイントを探り当て28cm弱を頭に26cnUPのキュウセンを4匹釣っているとのこと・・・返す言葉もありません。しかも、朝一の良い時間をトラブルで無駄にしたのが痛かったと悔しがっています。ということは、トラブルがなければもっと釣果が伸びたはず・・・うらやましい限りです。
 同じ磯で、並んで釣って、前回、今回と同じポイントに交互に入って釣っているにもかかわらず、ゆうたろうが入ると釣れず、リスキーさんが入ると釣れる・・・なんで・・・腕の差・・・実力・・・う〜ん納得!・・・やっぱり今日もアカンなとあきらめ気分で話をしていると・・・リスキーさんがポイントを空けますから一緒に釣りませんかと、深〜いお情けの言葉をかけていただきます。一瞬迷いましたが、2連敗濃厚で、余裕がありません。藁をもつかむ思いで、親切におすがりし、たった一匹のキュウセンを求めてリスキーさんのポイントに参戦。
 しかし、いくらやってもダメなときはダメ。予想されたとはいえリスキーさんの釣れたポイントに参戦した結果は、やはりといいますか、キュウセンには、全く相手にされず・・・代わりにフルキャストして愛用のサーフリーダーの竿を折ってしまうという痛〜いアクシデントが待ち受けていて・・・まさに踏んだり蹴ったり。刀折れ矢尽きるという状態でボロボロ。
 結局なにも釣れないまま、リスキーさんにお礼を言って撤収準備をするために自分の釣り座に戻ると最後の1投を投げ入れて、後片付けを始めます。折れた竿を仕舞い、広がった道具を片付けたあと竿を一本一本巻き取って片づけていくと・・・寸たらですが、最後の2本にそれぞれ今日初めてのキュウセン25、24cmが掛かっておりました。
 おい、おい、おい!7時間釣って釣れなかったキュウセンが寸たらとはいえ、最後の最後の竿に来るなんて・・・やっとやってきたキュウセンを恨めしく眺めますが、今更どうしようもありません。2匹とも針を飲み込んでおりましたので、丁重にクーラーへキープ。予定どおり完全敗北・OOHAZUREの結果を引きずって午後2時納竿撤収。
 
 磯から上がるとせっかく熊野に来たのだからと第2ラウンドに突入。初めてのポイントでアタックしてみようとリスキーさんと相談して二木島の波止のポイントに移動し、二人並んで竿を出します。
 夕方から、カワハギ・キュウセンもしくは脱走兵のマダイでもいいからと狙いますが、明るい内に来たのはトラギスやミニフエフキのみ。暗くなってから、たった一度だけ、竿尻の浮き上がるアタリが出ましたが・・・結果はスカッ!
 結局、何も釣れないままに、疲労と寒さと空腹に負けて早々と午後8時には予定を早めて撤収。

■熊野串本釣行パートA カワハギねらい

 この時点で、朝からの連戦で、ゆうたろうは、疲労困憊で、ヘロヘロ。しかも、今回は、愛竿を折るは、仕掛けはなくなるは、魚は釣れないは、の三重苦で完全に戦意喪失。翌朝、串本で短時間竿を出して、早めに帰阪するということで移動を開始しますが、気分は完全に消化試合。今すぐにでも帰りたい気分です。
 他方リスキーさんは、元気そのもの!そして、釣れても釣れなくても、真面目にいろいろと工夫をしながら投げ続けます。一緒に行動しているとほんとに投げ釣りが大好きといいますか、真剣に投げ釣りに向き合う真摯な姿勢が、じわじわと伝わってきます。吊られる形で一緒に動いて2日目に突入しようとしていますが・・・ゆうたろう一人だったら100%一日目で撤収、帰宅していること間違いありません。
 途中、新宮で、24時間ぶりの久しぶりのまともな食事をとって目的の串本へ到着したのが午後10時すぎ。このころから外では、冬型が一段と強まって強い風が吹き始め、同時に、急速に気温が下がり始めます。
 速攻、眠りにつきたいのですが、翌朝からの釣りをするための仕掛けがありません。巡り合わせの悪い日もあると自分を慰めつつ、とにかく形だけとはいえ、翌朝短時間でも竿を出すための最低限の仕掛けを大急ぎで作成し、倒れるように眠りにつきます。

 物音に気付いて目を覚ましたのが4時過ぎ。外はまだ真っ暗。しかも、昨日と打って変わって、時々車を揺らすほど強く冷たい北西風が吹きつけています。そんな中、リスキーさんがヘッドライトを付けて動いており、暗闇には穂先ライトが点々と・・・もう、釣りを始めています。
 その気力に圧倒されますが、へたれのゆうたろうは、体が付いて行きません。ごめんと心の中で呟いて、もうひと寝入り・・・次に目が覚めたのは午前6時前。外はまだ暗く、うつらうつらしていると次第に東の空が群青色に変わっていきます。もう少しという思いもありましたが、夜明けは、もう目前、さすがに、ここで何とか起きなければと気力を振り絞って体を起こすと衣服の襟を立てて車の外に・・・強く冷たい風に、起きたことを後悔しますが・・・後数時間、義務を果たして帰ろうと思い体を引きずって荷物を降ろすと、リスキーさんの横に釣り座を構えます。
 準備をしながら、暗い内はどうでしたかと状況を聞くと不発とのこと、後数時間、エサも残り少なくなって限りがありますのでがんばりましょうと言って釣り座で黙々と最後の戦いを始めます。
 急ごしらえの仕掛けをセットし、準備できた竿から順次投入していきます。すべての竿を投げ終わる頃には、すっかりアタリが明るくなりますが、相変わらず風だけはびゅうびゅう吹いて寒さが身に沁みます。何とか寒さをこらえながら風に大きく揺れる竿先を見つめアタリを待っていると・・・隣で、リスキーさんが大きく竿を曲げています。いいアタリがあったようで結構な手応えです。何が掛かったのかと期待を込めて見つめていると手前の水面に姿を現したのは・・・でっかいヒガンフグ30cm程でしょうか?
 リスキーさんは、そのフグを持ち帰って、フグの調理免許を持っている知り合いにさばいてもらうということでキープされていました。
 しばらくするとゆうたろうの竿にも大きなアタリが、出ます。期待を込めて、大きく煽り巻き始めると結構な手応えが返ってきました。慎重に一定のリズムでリーリングをしてくると・・・現れたのは・・・がっくり!やはり、でっかいヒガンフグ。もちろんこのヒガンフグも、リスキーさんのクーラーへ。
 それにしても、事前の情報どおりといいますか、ここでもやはり種類は違えどもフグが湧いているようで、しかも始末が悪いことに良型ぞろい・・・数少ない仕掛けがやられるとたまらないのですが、防ぎようもなくなすすべもありません。取りあえず時間まではとスピニングBの他にキス用の白狐10号や丸セイゴの14号など使える針を総動員して対応していきます。
 昨日の熊野のOOHAZUREに引き続き、追い打ちをかけるように、串本でも予想どおりのフグの猛襲で・・・昨日絶好調のリスキーさんでもなすすべがありません。
 やっぱり何をやってもダメなときはダメ・・・益々気分は落ち込み、やる気を喪失、まさに消化試合そのものといった予想が現実のものに。
 まあ〜こういう日も普通にあるのが投げ釣り・・・こんな時はさっさとあきらめて、早く帰宅し、自宅で疲れを癒すのが一番。後は、真面目に投げ続けているリスキーさんに、どのタイミングで納竿を切り出そうかとゆうたろうの気持ちは、完全に後ろ向きで・・・というよりほぼ完全に終わっています。
 あと2時間ぐらいかなと思いつつ、惰性で竿を振り、焦点の定まらない目で竿先を見ていると強風でゆれていた左端の竿先が微妙に動いたような・・・ちょい投げの目の前すぐそこに落とした捨て竿ですので、おそらくフグか、イソベラ・・・
 はい、はい、はいと言いながら、竿を無造作に煽って巻き取ってくると、すぐに仕掛けが浮いてきましたが、仕掛けの先に現れたのは・・・え!・え!・あ!・あれ!?・・・カ・カワハギ・・・
 自分でも何を口走っているか分からないほどの驚きの中、浮いてきたのは全く予想外のカワハギ・・・しかも、そこそこの大きさにとにかくビックリ!なりふり構わず、一気にごぼう抜きで魚体を確保し計測するとジャスト26cm、Aランクのカワハギ・・・

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 ほんとうに投げ釣りとは分からないもの・・・目と鼻の先のちょい投げの捨て竿に予想もしない型物のカワハギが・・・一瞬、キツネにつままれたような気分で・・・信じられません!?それでも、申請用の写真を取っているとふつふつと喜びが湧いてきて・・・昨日からず〜っと投げ続け、わずかに残った仕掛けもエサも尽きかけてきたこの時間での型物カワハギの登場は、まさにラッキーの一言。
 しかも、たった一匹、ぎりぎり26cmのカワハギですが、この一匹の効果は絶大で、丸二日の苦労が報われ、これでほんとに帰れる!と心の底からほっとしたのも大げさではなく、この時の正直なゆうたろうの気持ち。よくぞ来てくれたとくりくり目のカワハギがいとおしく、まじまじと眺めなでなでしてしまいました。(笑
 その後、丁重に絞めてクーラーに納めるとようやく気持ちが落ち着いて、わずかですが、時間とエサが、まだ残っていますので、釣り再開です。
 そうそう、まぐれが続くはずもないのですが、一応セオリーどおり、先ほどカワハギが釣れたポイントにチョイ投げで、ボチャンと投入。更に、遠投の竿の仕掛けも回収点検し、針を付け替え新しい餌をつけて再度投入。その遠投の竿の強風にあおられた糸ふけを取って三脚に竿を立て掛けていると・・・突然、先ほど投げいれたばかりの隣の近投、ボチャンの竿に大きなアタリが出て、竿先が一気に大きく動きます。
 エッ!アッ!・・・アタリ!!といいつつあわてて煽るとグイ〜ンと手応えが返ってきました。それでも近投ですのでやり取りを始めるとあっという間に魚が姿を現します。
 なにがきたのか?と思っている視線の先に現れたのはこれまたカワハギ・・・しかも、先ほどのより大きいのは一目瞭然。逃したくないと横走りするところをなりふり構わず一気に抜きあげて決着を付け、計測すると28cmの肉厚肝パンのカワハギ!!
 
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 型物カワハギが一匹でもラッキーと思っていたにもかかわらず・・・2匹目の型物が、しかもサイズUPで登場。チョイ投げの捨て竿で拾った2匹目の幸運に・・・感謝感激!!
 これはチャンスとリスキーさんとそのポイントを一緒に攻めることに・・・するとその直後にリスキーさんにも、寸たらの良型のカワハギに続いて、26cmUPの型物のカワハギが・・・
 しかし、ラッキーがいつまでも続くはずもなく、群れが去ったのか?時合が過ぎたのか?これを境に、近投でのカワハギのアタリはぴたりと止まり、元のフグの海に・・・それでも2匹のカワハギが釣れたことで、先ほどまで冷え切っていたゆうたろうの気持ちに暖かさが戻り余裕が出てきます。
 一応最後まで頑張らねばと・・・先ほどまでとは打って変わって前向き姿勢・・・相変わらずのフグにもめげることとなく黙々と真面目に打ち返しを続けます。なんと現金なと自分でも呆れますが・・・
 しばらくして、残りエサを見ながら、あと一時間くらいでエサ切れ納竿かなとリスキーさんと話をし、回収した仕掛けにエサをつけていると・・・正面遠投の竿に、久々のアタリが出ます。ギューンと気持ちいいほど明確に竿先を抑え込むアタリを目の当たりにして、期待を込めて大きく竿を煽るとこれまたグイ〜ンとしっかりと手ごたえが返ってきました。
 ただ、今日もデカフグに何度か騙されていますので、顔を見るまではわからないと慎重に巻き取ってくると・・・水面に姿を現したのは・・・な・なんと・またまた良型のカワハギ・・・よし!よし!よし!と訳の分からない掛け声をつぶやきながら寄せてくるとがむしゃらに、一気抜き。
 現れたのは、余裕で28cmを超える肝パンのカワハギ

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 こ、これまた喜び爆発!!なんとなんと?フグの猛襲で一匹も釣れないと自信満々で臨んだ第3戦の消化試合。3連敗のOOHAZURE、意気消沈でズタズタボロボロの疲れ切った体を引きずって帰る予定が、気が付けば、28cmのカワハギ2枚に26cmのカワハギ1枚。
 前日のキュウセンのHAZUREをカバーするのに十分すぎる釣果で、まさに釣りの神様のいたずら、お情け・・・いずれにしても、ど〜んと落ち込み、疲れ切って、みじめなゆうたろうはどこへやら・・・喜び爆発で、我が家が食べるのに有り余るほどの釣果に大満足。
 その後も投げ続けましたが、当然、サプライズもないままに、予定どおりエサ切れ納竿。
 それにしても、ほんと投げ釣りは、最後まで何が起こるかわからないといいますか・・・あきらめたらそれでおわりということでしょうか!?・・・ゆうたろうは改めて深〜く反省!?
 それにしても、粘りと頑張り・・・投げ釣りに真剣に打ち込むリスキーさんの姿勢には、ほんと脱帽・・・ゆうたろう単独では、たとえ時間があってもさっさとあきらめて帰っていたのは間違いありませんし、彼がいなければこの釣果と出会うことはなかったといってもいいのではないかと・・・
 リスキーさんには、改めて心からの感謝!!
 いい加減なゆうたろうですが、これに懲りずに今後ともぜひお付き合いください!!(笑

 帰宅すると、今回ももちろんすべてカワハギはお造りに・・・そして今回の最後の最後のサプライズが2つ・・・28pのカワハギが2匹とも大きな肝を持っていたこと、そして寸タラのキュウセンのお造りが予想以上においしかったこと・・・
 前回にもまして、大皿のお造りがみるみる消えてなくなりました。

 それにしても、キュウセンが・・・どうやったら釣れるのか?しばらく悩みそうです。はい!


北斗サーフ公式サイト
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