2012/7/9

フィードサック  ハンドメイド好き

  《《フィードサックとは?》》

1930年代、アメリカで大恐慌の不況の中、
人々の気持ちが明るくなることを願って作られていた
飼料などを入れて販売されていた袋です。
お花、動物、水玉、幾何学模様など、
沢山のカラフルなフィードサックが作られていました。





それはそう、4月の事でございます‥‥‥


「最近、フィードサックが気になっちゃって」


そんな私の一言から、
親友のナオちゃんが、ステキなものを譲ってくれました

クリックすると元のサイズで表示します


やっほっ


これが飼料入れだったの???
‥‥と不思議に思うほどステキな柄のフィードサック達!

クリックすると元のサイズで表示します


うっほっ


そしてリボンやワッペンもおすそ分けしてくれました
当然のようにウサギ柄〜

クリックすると元のサイズで表示します


わっほっ


一緒にオーダーしておいたハンカチもいただきました

クリックすると元のサイズで表示します


ちなみに封をしてあったシールもウサギ柄

クリックすると元のサイズで表示します


‥‥‥‥



‥‥数々の攻撃に、萌え死するかと思いました‥‥(爆)



そしてお手紙もフィードサック柄。

クリックすると元のサイズで表示します


「コピーして便箋にしてみたの〜

んもう、
ナオちゃんのこのセンスが大好きなんだっ  (←告白!?)



「アレンジして色々作ってね

とのコメントでしたが、
お察しのとおり、勿体無くって現在もそのままです(爆)



ナオちゃん、本当にどうもありがとうございました m(_ _)m
このお礼は、いつか必ず‥‥!
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