Welcome to uchi-cafe☆Since 2005.5.25☆Moving 2006.4.24☆Moving 2008.7.4☆Photo & Sho by tep-pei

2009/7/14

ろご書きました。  

山形の庄内に住む友人、まどかさん。

彼女とは写真を通じて知り合ったんだけど、今、フォトサークルを作って精力的に活動しています。

その名も『nico-photography

ブログ:http://nico-photography.nu-d-ism.org/




「写真を撮るときって基本、
 笑う
 撮られる時も笑う

 笑うのって楽しいときだったりする

 写真って楽しい

 楽しくなかったら
 いい写真は撮れなかったりする
 
 写真って心が映る

 nico=笑顔

 にこっと笑う


 どうか、みなさんも写真を楽しんでください

 私たちと一緒に・・」(ブログより)




フィルムの製造が次々と打ち切られ、デジタルに変わっていく現在。


フィルムにこだわり活動しています。



彼女の写真は何回か見ているけど、雰囲気のある空気や匂いを撮るような作品。




そのサークルのロゴを書いてほしいと依頼があり、書かせていただきました。




写真の作品の雰囲気を壊してしまわないか、不安ですが^^;



nicoフォトの皆さん。

ありがとうございました。



写真展、見に行けたらいいな。

応援してます^^



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2009/7/14

ツナギバ定例作業したぞい。  古民家

7月11日。

月一回の作業日。



今回は人数が少なかったので、のんびり作業^^

まずは前から作ろうと言っていた、堆肥置き場。



北西側のクヌギの下を整理し、そこに、おじいさんが集めていたと思われるパネルを四角に並べて、杭とブロック、石で押さえる。



こんな立派な堆肥置き場が完成^0^

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なんだかずっと眺めていたくなる。

これ見てるだけで2合はいけるね。



すぐ近くにクヌギの樹があるので、カブトムシが集まってくるのも期待して。



軽く畑作業。

この日のために野菜を取らずにいたので、こんなにでかくなった!

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そうこうしているうちに、夕方。



次の日に予定がある人が多かったので、温泉に行こうということに。

で、作るのも大変だから、どこかで食べちゃおハート

という軟弱な考えにいたり。


kimiちゃんが、「箸で食べられるものが食べたい」

とわかるようなわからないような主張をしたので、じゃあ、ラーメンをば、「味噌屋にすっか?温泉もあるし」と、磐梯熱海の味噌屋に向かった。



『らーめん工房味噌屋』

ときどき食べたくなる、飽きのこない味。



めずらしいメニューがあって、その名も「ねこまんまラーメン」


一見ラーメンなんだけども。

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その名の意味は。。。



スープの底のほうに、

ご飯が!




鰹節と味噌とご飯。

まさに猫まんま。




二度楽しめる、素敵なメニューなのであった。

そんなにキワ物でもなく、普通に美味しいです^^



福島県郡山市熱海町高玉字南麻生沢1−97

024-984-4000‎

http://manpuku.fct-tv.jp/misoya/



お腹いっぱいになったとこで、温泉へ。

体にはよくないけども、まあ、労働で流した心地よい汗を更にさっぱりと。


『清陵山倶楽部』

http://www.seiryozan.jp/


温泉旅館では珍しく、一回入浴が24時までやっていて、500円!

なかなかいいところなんですが。



「800円になります」




え!




もしや土日は?




「そうなんですよ。申し訳ありません」



じゃあ、いいです。

と言えるわけもなく。



まあ、いっかと温泉へ^^




ぷは〜


きもちええ^0^




労働の温泉は最高!




男3人のほうが長風呂になりつつ、女子をまたせつつ^^;

ジャスコでお買いもの。





やっと、本日のメインイベント、飲み会です。

違うか!



その前に。



ホタルぅ。



この日も沢山飛んでいて。

ビール片手に見るホタル。


みんなに見せられた^^



なんど見てもいいもんだ。




そして、戻ってバーべキュー。

ホッケと、ウインナーと。


そう。これを忘れちゃいけません。




採れたて茄子!

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砂糖がなかったので、日本酒と味噌と大葉を混ぜてナスにぬりぬり。



焼きナス。


最高^0^




行く前に買った金魚も気持ちよさそうに泳ぎ。

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ジャズや山口百恵やチェッカーズを聴きながら、ツナギバの夜は更けていったのだった。


そして、ツナギバの夜風にやられ、次の日に風邪をひくこととなる男は、この私だったのだった。

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タグ: 古民家 アート 



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