Welcome to uchi-cafe☆Since 2005.5.25☆Moving 2006.4.24☆Moving 2008.7.4☆Photo & Sho by tep-pei

2009/6/10

到着。  


どこにいるのでしょうか?


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2009/6/9

ちょっくら  


出かけてきやす^▽^


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2009/6/8

とめはねっ!  

異色の漫画「とめはねっ!」

書道が舞台の漫画はこれが初めてじゃないかな。

前にも紹介したけれども。



高校の書道部が舞台。

単行本を買っているんだけど、なかなか面白く、きちんと描かれている。


それがNHKでドラマ化されるらしい。



書を書くところは吹き替えなのかな?


ひそかに書道ブームが来てる気がするが、さらに盛り上がる??




のっかっとくか(笑)







<とめはねっ!鈴里高校書道部>武田双雲協力の書道マンガ NHKで来年1月からドラマ化 
6月8日5時0分配信 毎日新聞


ドラマ化が決まった河合克敏さんのマンガ「とめはねっ!」(小学館)
 書道にかける高校生の青春を描いたマンガ「とめはねっ!鈴里高校書道部」がNHKで10年1月からドラマ化されることが8日、分かった。柔道で全国2位の腕前を持つヒロインの望月結希(ゆき)役は、ドラマ「ゴッドハンド輝」の新人看護師役で出演した朝倉あきさん(17)、帰国子女でのんびり屋の少年・大江縁(ゆかり)は、大河ドラマ「風林火山」の勝千代(武田信玄の少年期)役の池松壮亮さん(18)がそれぞれ演じる。 

 「とめはねっ!」は、柔道マンガ「帯をギュッとね!」や、第45回の小学館漫画賞を受賞した競艇マンガ「モンキーターン」を手掛けた河合克敏さんのマンガ。「ビッグコミックスピリッツ」で連載中で、4巻計62万部を発行している。帰国子女の大江が、副部長に弱みを握られ書道部に入部。次第に書道に興味を持つようになり、同時に望月にほのかな恋心を寄せる……というストーリーで、書道家の武田双雲さんが協力している。

 ドラマは、ヒロイン・望月の視点から描くという。毎週木曜日午後8時から6回放送の予定。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000000-maiall-entより
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2009/6/7

つきとやきん。  


今日は満月かな。

月と共に出勤。

昼夜逆転は思いのほかつらいね。

夜勤のある皆さん。

いつもお疲れ様です土下座


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2009/6/7

うぉーきんぐ。  つれづれなるまま

今日も夜勤。


仕事前に近所をうぉーきんぐ。


ぽかぽか陽気で、散歩日和。



池の鯉と亀も

悠々とひなたぼっこ。

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ぬーん。

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つかのまのまどろみ。

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2009/6/7

田植え。  つれづれなるまま

今年もまた行ってまいりました。


「第4回金寳自然田ふれあい体験」

http://www.kinpou.co.jp/fureaitaiken/index.html


今年で3回目。

今年はいけないかなと思っていたけど、ちょうど仕事が夜勤となり、午前中だけ行ってみました。


まず、植え方の説明があり。。

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今回は、「玄人田」、「ふれあい田」、「キッズ田」の3つに分かれ、
俺は、「ふれあい田」。


10回以上参加している人は、仁井田本家の黒Tシャツを着ていたんだけど、
間違えて、おれも着て行ってしまい、思わず上着のファスナーをしめてしまった。



今回は、苗も田んぼの土を使いポットで作ったそうで、田んぼも不耕起。

いろいろと実験しているのが面白い。



さあ、田植え。



と、思ったら、田の店長と共に、苗を植える場所の基準となるロープがかりを仰せつかる。

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重要かつ、地味な仕事。


そして地味にきつい(笑)



初めはとまどっていた皆さんも、徐々にペースがあがる。


3分の1ほど植えたところで、本日のメインイベント!(笑)



お昼です。



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毎回、仁井田本家の皆さんが作ってくれます。




これが美味いんだなあ。




おにぎりは塩だけなんだけど、米自体が美味いから進む進む。


みそ汁も、蕗の煮ものも、地場もの。



たらふく食った後は、夜勤のため、涙をのんで、いいとこどりで家へと。。。




自然の中で体を動かす。

そして、自然の食事。



これこそ大切だなあ、と思いながら、普段の生活ではなかなか実行できないでいる。



たまにでも、こういう機会があると、身体が喜んでいる実感がわくね。




ツナギバでもこういう体験を提供できたらいいなと思う。


普段自分もできていないから、提供者であるとともに、学んでいく体験者として。


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2009/6/7

体験講座。  お知らせ。

NHK文化センターで1日体験講座をします。


テーマは『ガラスに書く』

型にはまらない自由なスタイルのモダンアート感覚の書を体験しましょう。
透明なガラスに書くことで、光と影、奥行きが生まれます。ポップでクールな「書」をお楽しみください。

6/23 (火) 19:00〜21:00

受講料:1,785円  プラス教材費500円くらい。


詳しくはこちらをご覧ください↓

NHK文化センターのHP
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_503486.html
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2009/6/7

つぶら  


夜勤明け。

ツナギバに寄ったら
視線を感じた。

ふと下を見ると…

てめぇ

かわいいじゃぬぇか*^_^*


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2009/6/3

食える?  


これは食える植物?
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2009/6/3

大門くん。  


休憩中にテレビを付けたら、

『西武警察』!

いやあ、渡さんや寺尾さん、舘さんも若いなあ。

本物の戦車で、パトカー四台も壊して。

今じゃ考えられん。

すごい時代だったなあ。


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2009/6/3

チョコミントの是非を問う(イノちゃんの日記)  イノちゃん日記。

今日は暑かったのでアイスを食べましたアイス
チョコミント味。

チョコミントって、アイスとして賛成派と反対派にわかれると思うのです。

アイスなのにミントってなんだよ!?って´з`
甘くないし歯みがき粉みたいな臭いするし。苦手な人も多いはず。

私も昔は食べる気にならなかったのですが、友達が食べてるのをみてチャレンジしたら意外と食べれました^▽^

我が家では私意外チョコミント食べませんが汗
だって、親世代はアイス=バニラですから。あるいはあずきバーとか汗

(イノちゃんの日記)
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2009/6/2

続・古民家 in 山形  プチ旅

次は、「空気神社」へ向かう。


「空気神社」?


その名の通り「空気」を祭っている神社なんだそうだ。



空気の概念って昔からあったの?

と疑問に思ったら、やっぱりできてからそんなに時間は経ってないそうだ。



参道を歩くと、回すオブジェが建っている。


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五行に則って、木・火・土・金・水でできた5本のオブジェ。


頂上に着くと、ステンレスでできた台があった。

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ここが神社。


祭りのときはここで舞が行われるらしい。



拝み方も独特で、2礼、4柏手(春夏秋冬を唱える)、両手をあげ感謝し、1礼。

珍しい。


周りのブナの森が素敵だった。

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ツナギバの裏をブナの森にしたいなあ。


気候的に難しいかな?




そして、最近見た県民ショーで、山形に「肉そば」という代物があり、それが美味いとのことで連れて行ってもらった。

『そば処 太郎亭』

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もちろん肉そばを注文。が、中華そばにも惹かれたので、それも注文し、分けることに。

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鶏がらのスープなんだけど、これが冷たいのだ!


油が白くならないのが不思議。



美味かったんだけども、

それ以上に、中華そばが美味かった!^^;



麺がほど良い太さで、スープはコクがありつつさっぱりしていて、飽きのこない味。

麺とスープとの相性も◎^^




近くに、棚田百選に選ばれた棚田があるとのことで、連れて行ったもらった。

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あいにくの曇りだったけど、夕日だったり、月明かりだったりしたらもっときれいだろうなあ。


ひめさゆりの咲く丘を登ると、こんな景色。

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ほとんど作業もせず、山形観光^^;


帰りは、作業代に含まれている温泉。


「りんご温泉」

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ひとっぷろ300円。


安い!


その名の通り、リンゴが浮かんでいる。

弱アルカリ性の温泉で、肌がトゥルトゥル。



満喫して、帰路につく。


喜多方でKとは別れ、ミドサーですき家。

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チョー満喫!




秋には、芋堀と本場の芋煮会、稲刈りなどの作業があるそう。

ツナギバと、いい感じに交流できればいいな。
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2009/6/2

古民家見学 in 山形。  古民家

日曜日。


山形で古民家を改修しているお友達がおるんだけども。


その友人が作業をするというので、見学がてら遊びに行ってきた。


その友人は、女性建築士。

ほぼ一人で作業している、パワフルな女子。



我々ツナギバ一同4人。

こちらも女性建築士Kと、絹さやむきで結束を固めたミドサー独身3人衆。

いざ、山形!




郡山6時半出発。

喜多方でKを拾つつ、車に揺られること4時間弱。



着きました。

最上川沿いの斜面に建つ集落の一角。

古民家撮ろうとしたら、Kが満面の笑みで通って邪魔しやがった。
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Kの後ろの家。


かやぶきの家は、雨漏りがするほどボロボロだったらしく、防水シートが張ってある。

中は、改装してあるけど、囲炉裏も残っており、その上には竹の格子があって、昔はその上で干しこんにゃくを作ったりしていたそう。

長年いぶされて、竹がいい具合に黒くなり、艶が。

広さはツナギバと同じくらいだけれど、細かいところに雪の多い地域の知恵が見える。



囲炉裏の天井が低かったり、屋根の角度だったり、中二階があったり、戸が二重になっていたり。

そういうのが面白い。




ついたら、Sさんと、昨日から作業に来ているお二人が草むしりをしているところ。

前日は、近隣の方々と交流会をしたそうで、沢山の山菜料理が。

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作業もせず、とりあえずもてなされるままにいただきました^^;

蕨や筍、ウドなど旬の山菜が美味いこと!!


箸は、葦で作った特製。

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そして、山形独特の鍋。


コクのあるスープは、サバ缶が入っているとのこと。

これは美味。

蕎麦に合いそう^^



食べるだけじゃ心苦しいので、持って行ったツナギバつなぎに着替え、草むしりに合流。


雨が降った後なので、むしりやすく作業ははかどる。


やっぱり、労働はいいね〜。

無心で汗をかく。



作業が終わり、昨日手植えをしたという田んぼに連れて行ってもらう。

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昔ながらの棚田。

 
足跡の残る田圃にはオタマジャクシが泳いでいました。


いい風景だ。




いったん戻り、また少し山菜料理をいただいて、近くの名所に案内してもらう。

最上川にかかる吊り橋。



その麓に、草に埋もれたなにやら物体たちが!

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ディズニーっぽい感じの原始人?

なにが目的だ!

おまえら!




で、吊り橋。

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たけ!





下を覗くと、遥か下に最上川。


一番恐怖を感じる高さ。


欄干も微妙な高さ。


女性陣が悠々と歩く中、足がすくむ俺^^;



とりあえず往復し、また次の場所へ。。。



(つづく。。。。)

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タグ: 古民家 アート 

2009/6/1

季節はめぐる。  古民家

夕方、ツナギバに行くと。

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ひまわりの芽が!



昨日の雨で出たのかなあ。


この実はなんだ?

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木に実がなっているのを発見!






キウイの花も咲いてた。

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ツナギバは確実に夏に向かっています。


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タグ: 古民家 アート 

2009/6/1

光と影のアート。  アート


光と影のファンタジー 「藤城清治の世界展」


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行ってきた。



みんなから「いいよ」って聞いていたので、行ってみた。





平日なのにすごい人。





いやあ、よかった。


特に、初期のモノクロのと、樹の下に月明かりがさして楽器を弾いている絵。


光が効果的に使われていて、下に水をため水面を揺らして映したり。




見せ方がうまいなあと思った。




あとは、レプリカなんだけど、北海道の自然を大きなキャンパスに凝縮した絵。

これが、縮小してりながらも、ぐぐっと迫ってくるものがあり、

心に沁みた。





ほかのは、ちょっと盛り込みすぎだったり、狙いすぎだったりしたけれど、

初期のモノクロの小人の絵と、月明かりのと、北海道のと、人魚の絵。



これが、ぐぐっときた。




見せ方の参考にもなったな。

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でも、ポストカードになると、それほど心にこないんだよね。



やっぱり、あの絵は、光を後ろからあてて影になってるからいいんだな。


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