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2009/1/23


漢字検定:2年で15億円「もうけすぎ」 文科省、臨時検査へ
 京都市の財団法人「日本漢字能力検定協会」が昨年度までの2年間に、公益事業の日本漢字能力検定で約15億円もの利益を上げていることが分かった。理事長が代表を務める広告会社に、06〜08年度、計8億円の業務委託をしていたことも判明。文部科学省は「もうけすぎだ」として、来月、臨時の検査に入り指導を強化する。

 昨年度の漢字検定は全国で約272万人が受検。同省によると、実際の費用は受検者1人当たり約2100円にすぎないのに、協会は1級の検定料を6000円とするなどして利益を上げていた。

 04年から収支の均衡を図るよう指導し、協会は07年度から1級を5000円に値下げするなどしたが、同省は「若干効果が出たに過ぎない」としている。

 漢検協会は「文科省と解釈の違いがあるかもしれないが、調査には全面的に協力し、適切に対処する」とコメントしている。【藤田文亮】

毎日新聞 2009年1月23日 東京夕刊

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090123dde041040053000c.html






儲けすぎだって。

今年受けようかなと思っていたのに。


どうすっぺ。




でも、妥当な金額なんでね?

思いのほか人気出て、儲かっちゃったんだろうね〜。



儲かると、儲からない時と同じ感覚でやっていると、たとえば、同じ1%でも額が断然変わってくるし、目も付けられやすくて、公になっちゃうんだろうね。


そして、欲も出てくるからなあ。



詳細と、悪意があったのかどうかはわからんけども。




安くなるのかな??
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