「100kmと言っても1kmの積み重ね。」
丸山和也弁護士。
24時間テレビ。100kmマラソン、走りきったあとの言葉。
はじめは、なんでこの人なの?と正直あまり興味はなかった。
終わる頃かなあ。
ふとチャンネルを合わせて、見ていた。
いつもテレビで見るのとは違い、真剣な顔。
一つの事を見据え、すがすがしくも真剣なまなざし。
余計なものがそぎ落とされた表情。
次第にひきこまれました。
そして、熱いものがこみ上げてきた。。。
いつも憎まれ口を叩き合っている北村弁護士も、島田紳助さんもうっすら涙をうかべて。
娘さんが見えた時の笑顔。
なんだか、ほんとうに久しぶりに感動。
ちょうど、近くにおじさんとおばさんがいたので泣けなかったけど。
一人だったら、きっと、
号泣(T_T)
59才でも頑張ればあれだけのことができるという勇気をもらいました。
一生懸命やっている人の素敵な姿を見せてもらいました。
最後に丸山弁護士
「生きるとは」
「自分に正直に精一杯やること。」
感動をありがとう!!

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