ポッドキャスト初体験  音楽

つい先日までPackage Bomb!!は次回作のレコーディングをしていました。レコーディン中の様子はmixiオフィシャルブログに日記を書いていた気がするので、そちらを見てください。とは言ったものの、あんまり書いてないかも・・・。

さてさて、今回レコーディングした楽曲は5曲入りミニアルバムとして12/19に発売予定です。タイトルは「PHOTOGRAPH」。ジャケとかはまだ公開できないというかまだ出来てないんですけど、発売に向けて着々と準備中です。前作から8ヶ月という短いスパンで出せることがとにかく嬉しく、曲作りが大変だったことも既によい思い出になっています。

実はそのレコーディング中に、とあるポッドキャストに出演しました。SUPER COLAのドラムちよん氏のポッドキャスト「喧々囂々」という番組(?)です。ボクとデリックが出演したのですが、ポッドキャスト初体験で緊張しまくりでした。なんか全然面白いこともしゃべれなかったし、いつかリベンジしたいと思います。
実はこの番組で初めてメールが読まれたのもボクだったりします。個人的にちよん氏に宛てたメールが読まれてしまっただけなのですが(笑)

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'07ブラジルGP 決勝  F1

今回のレース、見所いっぱいでした。三つ巴のチャンピオンシップ争い、そして3人の日本人ドライバー。

前日の予選では母国グランプリとなるマッサ(フェラーリ)がポール・ポジションでした。
そして決勝。まずは非常に面白いスタートでした。
ちなみに今回のレース、ボクはライコネン(フェラーリ)を応援していました。ランキングトップのハミルトン(マクラーレン)には、あわよくばリタイヤしてもらいたいとさえ思っていました(笑) ごめんなさい。
一応確認しておきますと、前節までのポイントはハミルトンが107、アロンソ(マクラーレン)が104、ライコネンが100ポイントです。
ポールスタートのマッサは今年のチャンピオン争いからは既に脱落しています。3位スタートのチームメイト、ライコネンのためにも2位スタートのハミルトンをなんとしてでも押さえておきたいところでした。

そしてスタートと同時にハミルトン側に寄せるマッサ。押さえ込まれたハミルトンの横から2位に浮上するライコネン。ここまでは完璧でした。
すると、4位スタートのアロンソまでもがハミルトンを抜き、ハミルトンはこの時点で4番手まで下がってしまいます。慌てたハミルトンはタイヤスモークを上げながら猛追するのですが、コースアウトしてしまいます。戦線に復帰した時にはすでに8位になってしまいます。そして9周後、今度は謎のスローダウンによって18位にまで下がってしまいます。何この漫画のような展開! ピーボーがマシンに細工したとしか思えません。

各車ピットインをし始め、順位が混沌としてきました。そんな時、衝撃映像が! なんと中島一貴(ウィリアムズ)がピットイン時にピットクルーを轢いてしまったのです! あれは痛いよ、一貴クン。 見ているボクも顔をしかめてしまいました。

その後トップチームは特に何もないまま、各車2回目のピットインを迎えます。
トップチームの中ではまずマッサがピットイン。2位のライコネンはこの隙にとにかくプッシュし(速く走り)ます。燃料を積んで重くなったマッサと、給油前で軽い状態のライコネン。
1回目のピットインでは逆転することが出来なかったのですが、今回はギリギリで逆転できるか出来ないかという差。マッサに遅れること3周後にピットインするライコネン。ライコネンのピット作業が終わる頃にホームストレートに姿を見せるマッサ。ピットロードの出口では同一画面にとらえられた2台の赤いマシン。前を行くのは・・・ライコネンでした! いやぁ、ハラハラしましたね。1位と2位の差の2ポイントはチャンピオン争いをするライコネンにとっては大きな2ポイントですからね。

こうなったらこのレースはライコネンのものです。ライコネンはマシントラブルがない限りけしてリタイヤしないドライバーです。マクラーレンの2人が何位になろうと、彼はそのまま走り続ければ良いのです。これでワールドチャンピオンになれなかったとしても悔いはなかったのではないでしょうか。

そして72周が終了。優勝はライコネン。ワールドチャンピオンシップのポイントは110。3位アロンソは109ポイント。7位ハミルトンは109ポイント。
というわけでフェラーリのライコネンが初のワールドチャンピオンです! おめでとう!!
もしマッサが1位だったらワールドチャンピオンはハミルトンでした。(たぶん)
こんな大逆転劇は見たことがありません。応援はしていましたが、さすがに7ポイント差を覆すことは出来ないだろうと思っていました。
シューマッハのいなくなった今年のF1、最初はどうなるものかと思いましたが、こんなに面白い展開になるなんて誰が予想したでしょうか。

いつもならまずシャンパンを一口飲んでからシャンパンファイトを始めるライコネンですが、今回はまずはフェラーリのクルーにシャンパンをかけに行きました。アイスマンの異名を持つライコネンですが、チームクルーとの信頼関係がなければこんなに素晴らしい大逆転劇はなかったのでしょうね。

いただきストリートDS  ゲーム

スーファミ版とPS版は相当遊びました。ボクの中でパーティゲームの定番といえばコレ。

いただきストリートDS
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というわけで「いただきストリートDS」です。今回はドラゴンクエストの「D」とスーパーマリオの「S」で「DS」ということらしいですね。スクエニと任天堂の2大看板ゲームの競演ですが、それぞれの世界観を生かした上で、ボードゲームとしてもまとまったすばらしい作品だと思います。
ボクが昔から「いたスト」自体が好きだというのを差し引いても、これは万人に勧められるゲームだと思っています。もちろんルールを覚えるまでは面倒かもしれませんが、覚えてしまえば単純に楽しめるのではないでしょうか。

パーティゲームって、複数人で遊べば面白いのは当たり前ですよね。むしろそうでなければパーティゲームと呼ぶに値しないと思うのですが、このゲームは一人でも十分面白いです。
基本的にステージが変わってもやることは同じです。店を買って株を買って店に増資してお金を儲ける。言ってしまえばコレだけ。ただし、それだけではない魅力がこのゲームにはあります。
それぞれのステージはドラクエかマリオの世界観で統一されています。対戦相手にマリオやクッパ、ライアンやアリーナなど、これまたおなじみにメンツが出てきます。正直対戦相手なんて誰でもいいのですが、ビアンカやゼシカが可愛い顔して異常に強かったり、ワルイージは姑息な手を使ってきたり、キャラごとの特徴がはっきりと見て取れます。おかげで、コンピュータ相手に対戦してるというよりもそれぞれのキャラクターと戦ってる気分になります。

基本的に1人用として「ツアーモード」というモードが用意されているのですが、これはとにかくステージを勝ち進んでいくモードです。基本的に1位になれば次のステージに進めるのですが、順位以外にも振り込み回数や株もうけなどによってコインがもらえます。このコインを集めて、服や帽子を買うことが出来ます。この着せ替え要素が意外と侮れません。ゾーマの服にピーチ姫のカツラを合わせてみたりして、独自のキャラクターを作っていきます。コレだけだとただの自己満なのですが、そのキャラを使ってWi-Fiで対戦できるのですから、どうぶつの森の様な楽しみ方も出来ます。
クリックすると元のサイズで表示します
ちなみにボクはツアーモードも残すところ1ステージとなり、今はロトの装備で戦っています。ステータスウィンドウをオプションとして付けてみました(笑)


'07中国GP 決勝  F1

日本GPに続いてこちらも雨模様でしたね。最終的には雨は上がったようですが、レインタイヤからノーマルタイヤへの切り替えのタイミングが順位に影響したようです。

このレースはなんと言ってもポール・ポジションからスタートしたハミルトン(マクラーレン)に注目でした。ここでアロンソ(マクラーレン)に先行してゴールすればワールドチャンピオン決定でしたし、ポール・スタートだったわけですからその可能性は非常に高かったわけです。

ところが、前述したように雨の影響でタイヤ交換のタイミングを各チームとも警戒し合っていました。予定通りなのかギャンブルに出たのか、ハミルトンはレインタイヤでかなり長い間走っていました。コースのほとんどがドライコンディションになってもレインタイヤで走っていたために、タイヤの摩耗が激しく、ほとんどグリップしない状態まで粘ってしまったようです。いざタイヤ交換をしようとピットインしたところ、ピットロードでコースアウト。そのまま復帰できず。何ともあっけない幕切れでした。

しかし、おかげでチャンピオンシップ争いが最終戦に持ち越しになり、ファンとしては面白い展開になってきました。

そんな中国GPを制したのはフェラーリのライコネンでした。この結果によってランキング1位のハミルトンとの差を7ポイントにまでしたライコネンは、最終戦の結果次第ではワールドチャンピオンになる可能性を残しました。

 中国GP結果
  1位 ライコネン(フェラーリ)
  2位 アロンソ(マクラーレン)
  3位 マッサ(フェラーリ)

そして最終戦ブラジルGPで、中嶋悟の息子・中島一貴がウィリアムズからデビューすることが決定しました。ウィリアムズのレギュラードライバーだったブルツが引退を表明したことによってシートが空き、それまで同チームのテストドライバーをつとめていた一貴に白羽の矢が立ったようです。琢磨(スーパーアグリ)や左近(スパイカー)に負けじと頑張っていただき、ボクらを楽しませてもらいたいですね。チーム力的にはスーパーアグリやスパイカーよりも、明らかにウィリアムズの方が上なのが嬉しいやら悲しいやら(笑)

ごきぶりポーカー  ゲーム

最近のファミ通のコラムで伊集院光が大絶賛していたゲームがこの「ごきぶりポーカー」です。

ごきぶりポーカー
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ちなみにこれはテレビゲームではないカードゲームです。最近流行のトレーディングカードゲームでもなく、UNOみたいな体裁のゲームと言ったら分かるでしょうか?
ゲーム好きの伊集院さんが、テレビゲーム雑誌であるファミ通で紹介しちゃったカードゲーム。これは面白いに違いないと勝手に思い込み、気がついたらネットで購入していました(笑)

ルールは至って簡単です。以下、説明書から転記させていただきます。
プレーヤーたちは、いやな動物たちが描かれたカードを、ほかの人に押し付けようとします。
カードを伏せたまま渡し、何が描かれているかを宣言します。
渡されたプレーヤーは、本当のことを言っているか、嘘をついているかを見定めるのです。
コレを間違うとカードを押し付けられます。
しかし、本当かどうかを見極められたら、カードを出したプレーヤーが取らされます。
同じ種類のカードを4枚、押し付けられるか、自分の番にカードがなくなってしまうと負けです。
実際にやってみると、その奥の深さに気づくはずです。ボクも友人と二人で対戦してみました。軽い気持ちでプレイしたのですが、酔っぱらいの思考では分かりかねる論理がそこにはありました(笑) 用は騙し合いなんですけどね。
ちなみに二人対戦の時は若干ルールが変わります。

今回はボクが負けたわけですが(笑)、二人でもかなり白熱することが実証されました。でもこれはきっと、大人数でやったら相当面白いはずです。というわけで・・・

だれか〜、俺んトコ来ないか?

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ガンダム00 #01  ガンダム

新しいTVシリーズのガンダムが始まりましたね。その名も「機動戦士ガンダム00[ダブルオー]」
西暦2307年、世界は3つの超大国群(アメリカ合衆国を中心とした『ユニオン』。中国、ロシア、インドを中心とした『人類革新連盟』。ヨーロッパを中心とした『AEU』)に別れて争っています。そして戦争を繰り返すそれらの国々に対して武力介入をする第4の勢力、それがソレスタルビーイングです。ソレスタルビーイングが所有するMSがガンダムであり、彼らが本編の主人公グループというわけですね。

戦争を防ぐため、終わらせるために武力介入するっていうのは矛盾した考え方ですが、そこが今回のシリーズのテーマなのでしょうね。
前々作のTVシリーズ「ガンダムSEED」でカガリも言っていましたが、「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それでホントに最後は平和になるのか!?」ということですね。最終的にどういう落としどころに持っていくのか期待したいと思います。

今回の第1話でソレスタルビーイングは、宇宙においてテロリストの攻撃から人類革新連盟を救います。一方、地球上ではAEUの新型MSを破壊して、まるでテロリストのような行動を起こします。どんなテロリストもそれぞれの信念を持って戦っているわけで、正義にとっての悪は悪にとっての正義なわけです。(テロリストを肯定しているわけではありません)
よく分からない異星人に攻められる地球と、それに対抗する正義の組織、という図式でないところはコレまでのガンダムシリーズに通じるところがあるわけで、今回も政治が絡んだ戦いになりそうですね。

Propeller-head ONLINEのakindoh氏はオープニング(OP)のラルクも納得がいかなかったようですが、ボクはありだと思いました。ラルクの新曲としてCMで見た段階ではかっこわるい曲だなぁと思っていたのですが、ガンダムの映像とリンクさせた今回のOPではそれなりにグッと来るものがありましたしね。

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天元突破グレンラガン  アニメ・漫画

先日最終回を迎えたアニメ「天元突破グレンラガン」ですが、非常に面白かったので記しておきたいと思います。

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ガイナックスのアニメ作品ということで、放送前から話題になっていましたよね。エヴァンゲリオンを本放送の頃に見ていたボクですから、ガイナックスのロボットアニメということでやはり注目していました。

人類が地中に穴を掘って住んでいるという設定から始まり、地上を夢見る主人公シモンとその兄貴分が地上に出るところから物語は始まります。敵を倒し、平和が訪れ、新たな敵が現れ、かつての敵が仲間になり・・・とにかく怒濤の展開でした。ドラゴンボールをはじめとするジャンプ漫画的なストーリーといえば分かりやすいでしょうか。

とにかく展開の速いストーリーでした。全27話を4部に分けた構成でしたが、あれだけの内容をよくまとめたなぁと感心してしまいます。3部が始まった時には違うアニメが始まったのかと思うほどの急展開でした(笑)
最近のアニメではお約束の「まとめの回」も1回だけありましたが、それも含めて先の展開が気になる構成で、最終回まで飽きること無く見続けられました。
テレビ東京ではさっそく再放送も開始されているので、是非見てみてください。

ちなみに主題歌を歌うのはしょこたんこと中川翔子。いやぁ、彼女をなめてましたよボクは。ただのオタクのアイドルかと思っていたのですが、歌がメチャメチャうまい! 絵がうまいのは知っていましたが、とにかく多才ですね。おバカな女の子が覚えたての言葉を使いまくって「どん欲、どん欲」言っているのかと思っていましたが、マジで何事にもどん欲に取り組んでいるようで感心してしまいました。
はっきり言って、すでにファンです(笑)

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'07日本GP 決勝  F1

30年ぶりに富士に帰って来たF1。F1日本GPといえば鈴鹿じゃなきゃという気持ちがなくもないのですが、たまには違う場所で開催するってのもいいですよね。
というわけで日本GPです。日中に録画したモノをビデオ観戦しました。

前日の予選もそうだったのですが、決勝も雨。そして、路面の状況があまりに悪いのでセーフティ・カーに先導されたままスタートという、初めて聞くスタート方式がとられました。
周回数は減るけれども、路面の状況が良くなるまで追い抜き禁止の特別ルール。レースは始まってるのに、どうにも争ってる感の無い日本GPが始まりました。まあ、実際に争ってないわけですが。
レースのペースがあまりに遅いので、レース中にも関わらず鈴木亜久里監督にコメントが聞けてしまったりして、なんか面白い中継でした。

時折映るオンボード・カメラの映像は、ほとんど真っ白。こんな状況で走っているレーサーはどんな心境なのでしょうか。家で観戦しているボクでさえ怖かったのですから、実際に走っているレーサーは化け物としか思えません(笑)

全然面白くないんだけど、なんとなく気になるレース。そんな状況のままレースは20周も消化されていきました。そして21周目にセーフティ・カーによる先導が解除され、やっと本当の意味でのレーススタートです。
トップのハミルトン(マクラーレン)とアロンソ(マクラーレン)の隊列は変わらず。後方ではいくつかの接触があったようで、バトン(ホンダ)や琢磨(スーパーアグリ)はフロントウィングを壊してしまいます。この2台を何よりも応援していただけにとても残念なのですが、こんな荒れたレースですからこの先まだ何が起こるか分かりません。

そんな中、なんとアロンソが単独クラッシュ。スピンしてコンクリートウォールにぶつけてしまいました。これを受けてまたもやセーフティ・カーが導入されます。この段階で1位がハミルトン、2位がウェバー(レッドブル)、3位がなんとトロロッソのベッテル。トロロッソというチームは、普段はスーパーアグリと争っているようなクラスのマシンです。それがこのまま行けば3位・表彰台ですから、凄いことです。

なんて思っていたら、セーフティ・カーによる先導中にそのベッテルが前を走るウェバーに追突してしまいます! コレでこの2台はリタイア。なんてあっけないのでしょうか。
怒りを露にするウェバーが映し出されましたが、当然ですね。レッドブルはたしか3位が過去最高位だったので、2位でフィニッシュなんてことがあればこれまた快挙でした。

と、なんとここで放送時間が終了( ;゜Д゜) 昨日のボクは茨城にいたのですが、やはり凄い雨が降っていたのでなんとなく嫌な予感がしていたんですよね。
延長分を録画しているはずも無く、残りはニュースサイトで結果だけ見ました。

優勝はそのままハミルトンだったようです。ライコネンが頑張ったようで3位に入っていること以外は大した波乱は無かったようで、録画できなかったことを悔やむことなく済みました(笑)

コレで今年のワールドチャンピオンはハミルトンでほぼ決定ですね。ルーキーでチャンピオンになるとしたら史上初のようです。

それにしてもせっかくの日本GPだというのに日本勢は不甲斐ないレースでしたね。10位のバリチェロ(ホンダ)が最高位でした。
世界最長という富士スピードウェイのメインストレートでの攻防と、日本勢の活躍はどちらも来年に期待しましょう。




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