2018/2/21  22:15 | 投稿者: レイ







R顔良を攻城術にしている理由と、SR袁紹やLE皇甫嵩デッキで再起を選ぶ理由が少しだけ分かる動画。

なお試合内容は……


54カウントに顔良が張り付いて誉れを使いましたが、R趙娥と同じような感じです。

あの武力を上げて1発取りに来る嫌らしいやつ(笑)

ここで栄光を使わなかったのは、その後の相手のライン上げに合わせて使いたかったからです。

皇甫嵩は漢鳴3が使えるカウントが決まっているので、その前に栄光でライン上げを阻止。

中央でぶつかるのは大体30カウント台と、そこを上手く潰せたあとの最後のライン上げ時。

そして再起で守りからの時間切れパターン。


で、逆に自分が皇甫嵩を使う時に再起を使う理由は、攻めたいタイミングでのライン上げを阻止されるからです。

今や皇甫嵩対策はバレバレなのもあり、まず簡単にラインが上がりません。

そこで上手いこと相手に士気を使わせたり部隊を落としてから全滅再起。

上手い人なら速軍なり大攻勢なりでも対応できるかもしれませんが、自分はそんなことは無理なので、全滅からの再起でリスタートした方が楽です(笑)

それにあまり再起を選ぶ人がいないからこそ刺さるというのもあります。










タグ: 三国志大戦




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