2017/5/5  21:39 | 投稿者: レイ






1回目の攻守自在vs蛮勇の場面は乱戦迎撃が取れて孫策も吐血せずに撤退し、夏侯淵の攻城と再起を使ってくれたまではよかったのです。

しかしその後が……

蒋欽マウントを取られた時、余計な攻城を取られたら負けると思ったので神速戦法を使いました。

が、張松とどこかをスルーし、司馬懿・徐晃・郭嘉の3枚で孫策と呉蘭を削りつつ無士気で士気を溜めた方が良かったですかね。

そして攻守→十の因果→神速戦法ではなく、攻守2度掛け前出し。

もしくは守りで因果を使い、攻守→増援士気士気→攻守。


そもそも2回目の内乱(22カウント)が入る前に征圧しに行きたかったのですが、張松が怖すぎて帰宅せざるを得ませんでした(笑)

結果、2回目の内乱が入り、夏侯淵の城壁1発では逆転できない差に。

白兵と連環は夏侯淵を置いておくだけで強いのですが、4枚なので変な所で張松に引っ張られたり蛮勇で倒されると終わります。




明日やっと三国志をやれそうです。











タグ: 三国志大戦




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