2015/3/13  23:59 | 投稿者: レイ






揃目の采配と言えど、傲慢と正面衝突し合っては勝てません。

なので、2度目のぞろ目をいかにラインを上げて相手の士気が無い時に撃つかにかかっていると思います。

魅力が1枚少なくても士気7ぞろ目と士気8傲慢だと、2度目の采配の時に士気差が逆転します。

そこで上手く攻城を取れるか、相手の家宝を引き出せれば御の字だと思っていました。

グダグダしているとフルコンが飛んできてしまいます。


傲慢全盛期から何度かぞろ目でマッチしましたが、やはり2度目の采配が上手くいくかどうかで変わってきました。

しかしあれから忠誠も傲慢も弱体化しているので、全盛期よりは戦いやすいはず。


この試合は、いい感じにラインを上げられたと思ったら、柵のことを完全に忘れていて、2度目の采配が少し遅れましたが(笑)

傲慢を使われたら、統率差を活かしてR蘆名(+α)で相手部隊を押して分断し、全部隊で戦いません。

それと50カウントに前衛的な大筒設置をしていましたが、矢倉を置いたつもりでした。

矢倉を置いていたら大筒発射まで待たなかったと思うので、兵力ミリで武将が帰城するという危ないこともなかったと思います。










タグ: 戦国大戦




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