男前だけどちょっぴりおばかなうさぎの思い出
牧草入れの探究  ももち

 ももちがいくつになっても、何年一緒に暮らしても、
 究極の牧草入れが見つかりません。

 私が理想とする牧草入れとは・・・・・
    @ある程度の量が入る(お留守番対策)
    A散らばらない    (お掃除対策)
    Bしっこできない   (牧草廃棄率の低減)
 
 たったこれだけの条件なんですけど。

 5年間、試行錯誤を繰り返してきました。
 写真に残るここ1年間の変遷をご紹介しましょう・・・


 〜2008年7月頃〜
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 手前部分に牧草すべて引き出し、更に●としっこをブレンド。
 牧草の廃棄率がかなり高いため撤去。


 〜2009年3月頃〜
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 ザルのふちを手で押さえて傾けて、好きな牧草を食べてます。
 このときは、「究極〜」と歓喜いたしましたが
 しばらくして、ザルに乗ってしっこするようになりました


 〜そして、現在〜 
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 このセールスポイントは、まず牧草入れとトイレを一体化することにより、
 食べながら●&しっこにも対応。
 牧草入れの位置が高く幅が狭いため、おしりが入らない。
 トイレの背の高いほうを奥にすることにより、掻きだした牧草が
 トイレの中に落ちにくい。

 私が家にいる間は、お利口ちゃんに食べてます。
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 でも、仕事から帰ってくると・・・ 

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 今のところ、トイレの外では●だけなので経過観察中です。
 究極の牧草入れは見つかるんでしょうか??



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