夢の中だけいつも自由になれる気がして

2009/3/14 | 投稿者: 鹿野苑

昨夜見た夢に、私が昔相当な熱をあげたK谷N子さんが特別出演してくれた。大学で何故か私と同じクラス、机も隣同士というおいしい設定。
「K谷さんのCD持ってるんだよ。サインください!」
に始まり、現実では多分ありえない私の猛アタック。
「昔K谷さんのラジオでハガキ読まれたことあるんだよ〜(実話)」
「そんなのあたしの責任じゃねーよ!(苦笑)」
「あ〜、じゃ友達から! それならいいでしょ?」
「うん…(渋々という感じ)」
「おー! じゃあさ、なっちゃんって呼んでいい?」
「うん(割と抵抗なく)」

…まあそんな感じだったんだが、明け方近くに眠りが浅くなってきた頃に「あれ? うちのクラスにK谷N子なんていたっけ?」という根本的な間違いに気付きテンション下がりまくり(やっぱりこうかよ)。それでも天が憐れに思ったのか二度寝で夢の続きを見ることに成功した。この夢は携帯電話の目覚ましアラームが鳴るまで続いた。くそ、アラームめ!!!
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