2009/4/30 | 投稿者: 鹿野苑

5月の連休に某劇場で行われる演劇の出演者に招かれて楽屋に表敬訪問することになっているのだが(このくらいボカして書けばいいかな)、どうもそれだけで終わりそうな可能性が出てきた。つまり、演劇自体は観れない可能性が高い。間に合わない場合を考えて午後の部を予約したのが裏目に出た。まさか早く帰る必要に駆られるとはね。まあ実は個人的には楽屋訪問の方が楽しみだったりするので(誰にだって出来ることじゃないからね)、演劇本編は仕方がないなら仕方がない…かな。ただし今ならどなたでも私の後ろ髪引き放題である。
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2009/4/29 | 投稿者: 鹿野苑

4月25日付の折さんの日記、「言葉についてちょっと考えること」は良い。また折さんが素晴らしい文を生み出してくれた。こういう素晴らしい気持ちを日々持っていらっしゃる方だから、その作る歌も素晴らしいものになるのだろう。
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2009/4/29 | 投稿者: 鹿野苑

ムタを知らない人にムタを説明するにはこの試合を見せればいい。それほど、ムタの持つ要素の全てが残らず表れている試合である。なお、途中で実況・解説が「これアメリカじゃ放送できないですよ」なんて言っている。というわけで、流血試合注意! 苦手な方は御遠慮ください!
ところで人生って本当に真言宗の僧籍持ってるのかね?

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2009/4/29 | 投稿者: 鹿野苑



恥ずかしながらこんなカードがあったとは知らなかった。SWSで行われた試合らしく、そのSWSはもう無いので、この試合を収録したDVDが今後発売されることは期待できない。こんな貴重な画像が見れるとはありがたい時代だ。
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2009/4/28 | 投稿者: 鹿野苑

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きっと風神のカノジョあたりが「突風を吹かすあなたって素敵♥」とでも言ったのだろう。でなきゃ一昨日の風の凄まじさとそれに伴う4月下旬という時期を無視した強烈な寒さは説明できない。今日も一時的に強い風が吹いた。
一昨日の風は私がベランダに植えた綿花の苗をなぎ倒したが、それだけでなく私自身もなぎ倒された。どういうことかって? つまり風のせいで風邪になったのです。野球なんて行かなきゃ良かった(ToT) 自分らしく珈琲片手に家で本でも読んでりゃこんなことにはならなかったはずである。ガラにもないことはしない方がいいってことだね。それにしても1週間前に試合の出欠を取られた時は、あんなバイオレンスな強風が吹くなんて思ってもいなかったんだ。あいつが余計なことさえ言わなけりゃ…くそ、風神のカノジョめ!!!
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2009/4/27 | 投稿者: 鹿野苑

このサブタイトル、イカルス星人登場の回のサブタイトルをパクったものだが、判りにくそうだ(苦笑)。

今日のアルフは…いや今日のアルフ「も」面白かった!! いつも面白いけど、お隣のオクモニックさんが絡むと面白さが倍増する。だからトレバーのおっさんが出てくると俺はそれだけでニヤリとするのさ。彼はもしかしたら地球人で唯一かもしれない、アルフと互角のユーモアセンスを持った男だぜ。

「アルフ」公式ホームページ
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2009/4/26 | 投稿者: 鹿野苑

毎年カレンダーをもらうとすぐに自分の誕生日の曜日を調べる私。誕生日が休日だとうれしいもんだ。まあ休日だったからって誰かがデートしてくれるわけでもないので大した御利益もないけどね。

元中日・ロッテの牛島がいつぞやTV中継の解説で「誕生日に登板するのはイヤなもんですよ」と言っていたが、何故か私は今日その野球の試合に出ることになっている。不思議なもので国試受験生の頃は野球をやりたくて仕方がなかったが、今はせっかくの休みを野球に取られるのがなんか勿体無い気も実はする…。
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2009/4/25 | 投稿者: 鹿野苑

BI砲vsシン・ブッチャー組。プロレス史上最高の千両役者が揃ったカード。そしてこの観客の熱狂。最高だ。これがプロレスだ。
欲を言えば個人的にはBI砲vsハンセン・ホーガンなんてのも観てみたかった。
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2009/4/25 | 投稿者: 鹿野苑

明日は私の誕生日。今までにもらった誕生日プレゼントで一番うれしかったのは小学校3年くらいの時に母が買ってくれた「西遊記」2巻(吉本直四郎版・ポプラ社)で、これが面白いのなんの。一応児童向きとなっているが今読んでも読み応えを感じる部分が多く、当時はその難しさを楽しみながら読んでいた。漢字に小学校時代の私が鉛筆で下手くそな字で書き込んだ振り仮名がその名残りで、その一つ一つも愛しく感じる。思えば子供の頃に西遊記を愛読していたから今のように仏教に馴染むのに抵抗が無かったのかもしれない。

「西遊記」原本は物凄く長いので吉本直四郎版はじめ日本で売られている本のほとんどはディレクターズカット版である。西遊記に熱中した子供の頃の私が、大人になったらいつか完訳版を読みたいと志すのは当然の流れだった。その時は来た。

「今までにもらった誕生日プレゼントであの時の西遊記が一番うれしかったよ」と先日母に話したら、「そんなことあったっけ?」と言いながら、記念すべき完訳版(中野美代子訳)の1巻を買ってくれる約束をしてくれた。数百円の代物だからいつでも自分のポケットマネーで買えるけど、西遊記に関しては「誕生日に母さんに買ってもらう」ことに特別な意味があるのだ(別居してるから形としては誕生日直前に千円仕送りしてもらうという形で、自分一人で自転車をこいで買いに行く)。もちろん2巻以降は随時自分で買うけど。

というわけで、一日早いけど今から買いに行きます。
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2009/4/24 | 投稿者: 鹿野苑

酒好きでもないので晩酌することなんて月に1回あるかないか。だから今日の晩酌でも今週の晩酌でもなく、今月の晩酌なのだ。

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今月の酒。ぶっちゃけ酒全般たいして美味しいと思わないが、梅酒だけは例外的に美味しいと思う。ビールなんて梅酒の口当たりの良さの100分の1でも見習ってほしい。

でもなんだ、五年も熟成させてソーダ割りか。なんか五年熟成の微妙な味わいが炭酸刺激で掻き消されそうだなぁ。そこはやっぱり五年熟成に相応しい仰々しいもので割って欲しかった。例えば富士山の湧き水とか…。
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