2007/6/6

俯瞰風景と螺旋階段。  蒼な精神論。

例えばであるが、日常とは日々普遍であり、それであるが故に日常であると思う。

考えればそれは終わりなき円環の中にあって、自分はそれの中のひとつである。

想像と現実、理解と世界・・・相対的に位置づけられたこれらを見るために自分がある。

そこにあるものに悩んだら負けであり、常に前を向かなくてはならない。



かと言ってがむしゃらに動いてもいい結果はでませんで、勉強は計画的になのですよ。
さて7月までになにを完成させておきましょうか?
もう20歳目前なんだしね、自分(笑)


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