2007/3/27

倉敷旅行 後編  倉敷旅行


さぁ チボリ公園で楽しもう♪


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倉敷チボリ公園はデンマークのコペンハーゲンにある世界最古のテーマパーク「チボリ公園」をモチーフにして造られたものです。

1年中たえることのない花々は年間250種類90万株といわれています。
1年に平均6回の植え替えをして来客者の目を楽しませてくれます。

園内はお花の香りでいっぱいでした。
お花を楽しみながらお散歩して気持ちよかったです。
それだけでもここに来てよかった。

今年で10年になるチボリ公園、一時期より運営は大変そうですががんばってほしいです。


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園内には桜の木もあり、満開の桜がまりあんたちを迎えてくれました。

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まりあんにとって今年最初の満開の桜です。

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もくれんも満開でとても美しく目が釘付けになりました。

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アンデルセンの切り絵をデザインに取り入れた花壇
デンマークが生んだ偉大なる童話作家 アンデルセン。
デンマーク・チボリ公園を散策しながらアンデルセン童話の構想を練っていたそうです。

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園内にはいろんな種類の噴水があります。


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アンデルセン童話に登場するキャラクターが巨大な花のオブジェで登場。
いくつアンデルセン童話思い出せるかな??


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後ろに見えるのがチボリタワー
赤レンガで作られたルネッサンス様式の建物で、チボリ公園のシンボルともなっています。
コペンハーゲンにあるローゼンボー城と、フレデリクスボー城をもとに作っています。

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倉敷チボリ公園10周年を記念して、本家デンマークのチボリガード・パレード隊がやってきていました。

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みつばちくんたちがいたずらをするためにやってきます。

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19世紀のコペンハーゲンの街並みを再現した「オールドコペンハーゲン」。
石畳を歩くと北欧の街に紛れ込んだかのようです。

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スモーブロー”と呼ばれるデンマーク伝統のオープンサンドイッチ。
パンの上に様々な具材を見事にトッピングしてあります。
とってもおいしかったです。
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2007/3/26

倉敷旅行 前編  倉敷旅行

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名古屋を10時すぎののぞみに乗りお昼には倉敷到着です。
青空も出ていて、暖かいです。

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到着してまずはお昼ごはんです。
駅から5分ほどのところにある、
蔵ぷぅ〜ら
明治初期に建てられたという旧家を改装して作られた
「和膳 風」でいただきました。
お手ごろなお値段でとてもおいしいお料理でした。

http://www7.ocn.ne.jp/~kurapura/htm/fuu.htm

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阿智神社
阿智神社のある鶴形山もかつては小島で、応神天皇の時代に百済より渡来した阿知使主(アチノオミ)の一族がこの地に住みついたのが、その名の由来といわれています。

水夫、漁民の祖神として、あるいは海上安全の守護神として崇められましたが、江戸初期の干拓後は倉敷の氏神として妙見宮と呼ばれていました。
そして1869年に元の名前に戻り、現在に至っているそうです。

ここには樹齢五百年といわれる藤の巨木があり、岡山県の天然記念物に指定されています。5月ごろは見ごろでしょう。

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絵馬殿の絵馬

絵馬殿の天井を見ると方角を表す干支の絵馬がかけられています。
この絵馬を見ると気がつきますが、「子午線」というのは北を表す子(ねずみ)と南を表す午(うま)を貫く線だからだそうです。
心地よい風に吹かれながら倉敷の町並みを眺めていました。



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本町
昔ながらの庶民的な雰囲気の漂う町並みとなっています。


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倉敷アイビースクエア

赤いレンガと蔦の葉が印象的な「倉敷アイビースクエア」。
元は明治時代の倉敷紡績の工場を改築してホテルになった。
「蔦の広場」という意味の通り、2階までの低い建物に囲まれ、市民の憩いの広場があり、その周りにホテルやたくさんの施設が広い敷地内にある。


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倉敷アイビースクエアの敷地の中にある昔の蔵です。

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倉敷美観地区は、江戸時代の天領の名残りをあちこちにとどめた、風情あふれる白壁の町です。
美観地区の真ん中を倉敷川が流れています。




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大原美術館

http://www.ohara.or.jp/

ツタにおおわれた石垣、門を入るとロダンの彫刻の像が迎えてくれます。
エル・グレコの「受胎告知」、モネの「睡蓮」など世界的名画が、間近で鑑賞できる
隣接して、分館、工芸・東洋館があります。

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エルグレコ
壁を覆う緑のアイビーは、5月頃が一番きれいだとか。
いまはまだこの状態です。


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倉敷春宵あかり 3月21日〜25日
まりあんが行った25日、イベント最終日でした。
白壁に川辺の柳並木が映える倉敷川、歴史的な町並みが続く本町筋、静かな佇まいの裏路地周辺そして格調高い新淫園など文化の香り漂うエリアが温かくて優しい灯りで幻想的な空間に生まれかわります。
春宵の倉敷をゆっくり散策して楽しみました。



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川舟あかり
灯りで装飾された川舟がゆっくりと倉敷川を行き交います。

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裏路地のぼんぼりあかりの会場
美観地区の裏路地は表通りとはうって変わり、思わず吸い込まれるような静寂と時がとまるような緊張感に包まれる迷宮のようです。

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なまこ壁の土蔵群と本瓦葺きの町家が立ち並ぶ、美観地区の魅力を代表する裏路地。

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桜のぼんぼりで時が静かにとまるロマンチックな雰囲気漂う裏路地。

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桜のぼんぼりあかり。

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美観地区夜間景観照明。
日本における照明デザインの第一人者「石井 幹子」さんによる景観照明。
美観地区の町並みがほのかな明かりで包まれ、まちが幻想的に浮かび上がります。

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柳の木の新芽がかわいく風にゆられてました。


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倉敷美観地区にしっぽりと溶け込んでいて、思わずシャッター切っていました。
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タグ: 旅行 倉敷 岡山

2007/3/25

今日から・・・  倉敷旅行

今から、倉敷に1泊2日お出かけしてきま〜〜〜〜〜す。

お天気どうかな??ってちょっぴり心配してましたが、
やはり、「晴れ女 まりあん」です。
お天気にも恵まれそうでうれしいです。
倉敷楽しんできます

明日には帰りま〜〜〜〜す。

それでは、行ってきま〜〜〜〜〜す。
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