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山種美術館(千代田区三番町2 三番町KSビル1階)
「琳派から日本画へ - 宗達・抱一・御舟・観山 - 」
11/8-12/25



ちらし表題作二点のそろい踏みは、かの東博対決展を思い起こさせるほどに大胆でかつ熱気に溢れています。山種美術館で開催中の「琳派から日本画へ」へ行って
東博で開催された「大琳派」の大波は山種美術館にも伝わってきた。
伝・宗達の槇楓図屏風、光悦・宗達の短冊、抱一の秋草などが所蔵の山種に無事戻って来たのだ。そして、今回は近代の日本画家達との競演で、休む間もなく見る人に美を披露し続けていた。
山種美術館で開催中の
「琳派から日本画へ −宗達・抱一・御舟・観山−」展に行って来ました。



今週日曜日でいよいよ最終日となる東京国立博物館の「大琳派展」
その展覧会の前期(10月7日〜19日まで)に出展されていた俵屋宗達「槇楓図屏風」や本阿弥光悦とのコラ
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