2020/11/16

とは真っ赤な偽り!  

店仕舞いしたつもりのムシバムでしたが、晩秋の山小屋にふらっと来てみました。

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紅葉のよいころに訪れたことがなく、新鮮でした。
小屋の近くも色づいて。


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テラスの扉に、蝶(蛾?)の、羽根だけが。


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……ブランと下がっていた。食べ残しかな。


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窓脇には、なぜだかダーツの矢の羽根部分が留められていた。
これはヤスローに聞いたら「なくさないように」だって。
一つの答えがまた別の疑問を生む、ということがあるが、そういう典型の回答だな。





で、では今度こそまた来年!
……雪の中、訪れることはあるだろうか?







で、改めて、長嶋有著『今も未来も変わらない』絶賛発売中。
買ってね!
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