2018/8/21

ほうらね、面にとまってる  

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蝶にみえるが蛾。
右に鉄の「セミ足の」テーブル。出しかけの蚊取り線香。
遠くにワイン色の冷蔵庫、「銅こ」のストーブ。タミヤの神棚と、ムシバム名景色をたくさん収めたグッドショットだ。

炊飯ジャーはあまり云々されてない気がする(ムシバムで)。
もう五年以上は使っているだろうか(中古)。
特に不満はないんだが、なんか鈍重に感じるジャーだ。なんか、炊くのが遅い。

炊飯ジャーの置かれている、事務用みたいなスチールの物入れも、あまり(ここで)語られていないかも。ここにはごみ袋とかが入ってます。

スチール製。扉がちゃんとしまる。
ということは、対・虫やネズミという観点でも、やや頼もしく感じている。
「瓶詰」や「カンヅメ」が、東京で暮らすと「長期保存」の意味しか感じないが、山だと虫やネズミを避けられるんだな、と実感するのと似て、事務用だろうに勝手に頼もしいのだった。

椅子の背にかかる、タオルはまあ分かるとして、その下のは「祖母みつの絣の前掛け」。
手前の花柄部分は「ヤスローの買い物袋」。
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