2014/8/22

愛車影(&鼠運搬考)  

愛車ラシーンの窓に貼り付いていたナナフシの甲斐のないナナフシ。
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なんでだか分からないが、ここ、ここなんだ、と定めた感じがすごい。
終日雨だった日の撮影で、実際にラシーンの雨よけを利用していたのかもしれない。

山で洗車して、窓に憧れの「ガラコ!」をしたので、ヤッターと飛びついたのかもしれない。どんな虫だよ。


ところで。
身近な来客もムシバムをぜんっぜんみてくれてないことが判明してつくづく嫌んなったが、
毎日ムシバムをチェックしてくれる父の友人もいるらしく、先日(ヤスローに)メールをくださった。
「鼠を捨てにいくのに親子二人がかりだなんて!」と。

「どんだけ仲いいんだ」ってことなんだろうが、袋の中の鼠を一人でうんと遠くに捨てにいくのは難しい(実質、あの場合は物理的に不可能な)んですよ。
袋自体を噛みちぎって外に出てしまう可能性があるから、袋を見張ってる人と、車を運転する人と、必ず二人いります。

「別に、仲良しってわけじゃないんだからね!」とかツンデレみたく言いたい訳でもなくて、仲はいいですが、そのことの証拠には、これは該当しません。

仲良し夫婦とか、そういうのをひやかす際、間違った部分で(潜在的にひやかしたいから)ひやかすのが僕は好きではないのです。

でも毎日みてくださって本当にありがたいです。
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