2018/9/12

2018年ラスト  

すっかり秋の気配ですね。

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ネズミ、6匹捕らえていなくなったと思っていたが、まだ2匹捕まったと。

さて、これはつまり。
・僕の妄想の「野に放ったネズミが舞い戻ってきている」のか。
・8匹(以上)いた(いる)のか。
・「定員」はあるが、一匹捕まえて減るごとに「新たなネズミが」住むのか。「やれやれ、やっと空きましたか」。

来年はさらに突き詰めていきたいところです。

ネズミ撮り自体のカスタマイズの異様さは、昨年までで語ったっけか。
来年また語りたいと思います。

今期のムシバムは更新頻度過去最少かと思ったら、そうではなかったな。よかったです。


あ、マンガホニャララ新刊は15日ごろ、ここでなくツイッターなどで発表します。
それではまた来年!
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2018/9/5

今年もおつかれ!  

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これがキマダラヒカゲだ!
台所の水道から瞬間ガス湯沸かし器に向かう管を、上から撮った図。

先の、靴下の下を飛翔する写真では残像のようになり、鳩時計の鎖は撮り逃した、蝶です。
蝶は面にとまる。
……蛾もそういえばここの壁にはとまってた気がするな(←面にとまるんじゃんか!面にとまるんじゃんか!←まあまあ)。


今年はカマドウマが少なかったな。
ハサミムシもほとんどみず。

コメントくださった皆さん、拍手コメントくださった皆さんありがとうございます。

今年もお世話になりました。


これでラスト、いや、ネズミ捕獲の続報があるので、次回更新が今年ラスト、かな。
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2018/9/3

ムシバムクイズ結果!  

ムシバムクイズに少数の応募、ありがとうございました!
正解を発表します。

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はい、正解は、コメツキでした。
正解者、ゼロ!

ムシバムって地味な虫ばかりなのだが、それでもこうしてやってると、カマドウマだとか蛾のように、地味な中の「派手な」虫と、先のカミキリムシとかこのコメツキのように、実はよく登場してるんだけど、全然名前もあげてもらえない虫と出てくるのが面白いな。


来年も同様のクイズをするので、皆さん、あれですよ。
過去のムシバムをもっと読み込んで、もっとこう「狙いに」きてくださいよ。
……鎖は「線」なのに、「面」にとまる蛾とか答えてる時点でねぇ(せっかく応募してくれてる人に、まだいうか!)。
コメツキは「鉛筆」にとまったカットがあって、今思えば大ヒントだったのに!


あ、本当は僕の不在時にキマダラヒカゲ(蝶)がとまったが、写真を撮れなかったそうです。


でも、今回、応募してくださった方あらためて、本当にありがとうございます。
お礼に、えーとあれだ。移転して秋に新装オープンするニコニコ堂を訪問して「ムシバムクイズに応募した(奇特な)者です」と、はずれた虫を伝えてくれたら、なんかあげることにします。
地方の方は東京の外れまで来ないともらえないことになるが、まあいいや。
きてください。


新装オープン(予定)のニコニコ堂では、僕の絶版本(にサインしたの)を売ったり、僕もコミットしていこうと思ってます。どうぞよろしくお願いします。
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