2011/9/7

【虫写真注意】bee continued  

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室内に蜂がくると、夏の終わりだなといつも思う。
ムシバム初年度にも同じ言葉をいったが、あのとき撮影したのが最大最強かも。

これは夜の蜂……なわけはなくて、家の洗面台あたりはいつも夜みたいに薄暗いのです。

(「便所」まわりが立地も内装も含めて「明るく」なるのって、いつごろからなんだっけ(名称も当然「トイレ」に)。昭和五十年ごろからかな)


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蛾みたいに「光にアタックする」蜂ということ自体、珍しいカットだと思う(そんなことないのか?修正わからず)。

……「珍しさ」にも地味なものはある。

なんにせよ今年は蜂が多い(そりゃそうだ!どこに巣があるんだよ)。
山「蜂の死にどころなく歩」きける(鬼城)姿も二度ほど目撃。


……客人と地獄のキャッチボールの末、今は一人でぎっくり腰。
あさってまで治らなかったら食料買い出しなど、麦小舎さんにヘルプの電話するかも(←ぜんぜんここ読んでなかったりして)。

身体のことは言語化しないと不安になる(気が弱い)ので書いてるだけで、大丈夫です(誰も心配してないっぽくもあるが)。
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