2007/9/28

総括その3(か4)  

身近な読者の方から質問あり。
「虫バムではいろいろしばり があるようですが、一番感じるのが最近主流の「生命」(の神秘)、「命」(の尊さ)、ましてや「癒し」。などなどに引きずられない感がありますが、これはモットーなのでしょうか、自然体なのでしょうか?」(ラジオネーム・大きなお世話さんより)

お答えしますがかなりモットーに基ーづいてます。
虫は便宜的に選ばれているだけともいえます。
最ーも不自然体です。そのせいで不人気です。

「おしりかじり虫」のヒットに便乗したいが、風がここまでふいてきません。

では、粛々と総括をつづけましょう。
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飯田和敏さんがきていた台風9号の夜、妙に動きの速かった虫。大きさ比較のものを置くヒマがなかった(それくらいせわしなかった)が、かなり大きいです。

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常連の、左右非対称っぽい模様の蛾。

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この電気スタンドの「長押しすると点灯する」のを、最近の携帯電話とかの「長押しすると別機能」と、同じに思われたくない。

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どこに虫がいるかよく分からないが、います。ガスコンロがピカピカなのは、我々の不在中に滞在してくれたIさんとIさん、二人のIさんのおかげです。

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たまには息抜きショットを(基本的に「虫大好きで、虫が載っているのでないと怒る」読者が読んでいる、という前提で書かれている、ということはわざわざ説明しなくていいか)。
どこに人がいるかよく分からないが、います。くりの木プラザ前のバス停でバスを待つ飯田和敏と凡コバ夫。
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