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田村武子さん

田村武子さんは夫(70)と長男、長女の4人暮らしで、夫は大阪市内で歯科医を開業、長男も歯科医している一家だったのだそう。

「不安ばかりが募り、毎日生きた心地がしない。妻は人に恨まれることなんてないはず」と夫は語っていたそうですが。

田村武子さんが狙われたのも金持ちそうな格好をしていたからだそうですが、服装でも実際に殺害されてしまうこともあるのですね。

少し前まではお金持ちに妬んではいけない、嫉妬してはいけないと政治家は言っていましたが、不況ともなってくれば犯罪者の良心に期待することも危険なことであるのでしょうかね。

よくコラムなどでも、あそこの地域は平日からジャージでうろうろする人が多いなど、見た目である程度は判断されますが、金持ちの見極めもやっているのですね。

かつて金持ちだった犯人には見分けができてしまったということでしょうか。



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投稿者:ぴこり

西口宗宏容疑者(50)の家庭とは?

西口宗宏容疑者は母子家庭でありながら、裕福な家庭で済み、自身に子供までいた父親だったのだとか。

勇気を出してやることが殺人と感じるというのは母親も他界し感情が麻痺していたのでしょうかね。

象印の副社長が住んでいた場所は閑静な住宅街だったそうで、だいたい金持ちは育ちが良い階層が住む土地で生活をしたがると言いますが。

母親の財産でもなんとか生きていけたとは思いますが、すべて無駄にしてしまったらしい。

「お母さんは文化住宅を持っていたりして家賃収入があって、働かんと家にずっといるようやった。家も100坪くらいの土地があり、株でもけっこう稼いでいたみたい」

西口容疑者は地元の高校を卒業し、建設関係の会社で働き始める。その後、30代で独立するも失敗。多額の借金を抱えていたようだが、無職にもかかわらず、5万円以上するブランド服を娘に着せるなど、浪費癖が目立っていた。

「’99年にお母さんが亡くなって遺産をもらったみたい。本人が『遺産は7千万円の預金と不動産や』と言っていたそうや。その前後からあの子の表情が険しくなっていった。目がつりあがったような顔になっていって、生活はぐんと派手になった」(前出・近所の住民)

女性自身


女性は株取引で儲ける人が多いと言いますが、昔、バブル時代はさらに1回の売りで百万、千万円単位で利益を出すことも珍しくなかったですし、好調だったのでしょう。




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投稿者:ぴこり
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